白洋舎(9731)・リスク削除
個人消費回復の先行き不透明感
FY2016-Q2に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2018。
6記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
海外・中国景気減速と円高・株価下落による国内景気・個人消費の不透明感170社が書いているテーマ・逆風172社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。154社中137社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている170社のうち14社を表示しています。上の文は170社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018削除有価証券報告書個人消費の先行き不透明感を独立したテーマとして記載していない。
- FY2017再掲有価証券報告書
「企業収益や所得の改善が進み、景気は緩やかな回復基調が続いているものの、若年層の消費性向は依然低調に推移する等、個人消費については先行きが不透明な状況が続いております。」
景気回復基調の一方で、若年層の消費性向が低調で個人消費の先行きが不透明という認識を継続している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「個人消費については依然として先行きは不透明な状況が続いており、力強さを欠いた状態にあります。」
個人消費の先行き不透明感と力強さを欠く状況を、引き続き事業環境上の懸念として記載している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「個人消費については依然として先行きは不透明な状況が続いており、力強さを欠いた状態にあります。」
個人消費の先行き不透明感と力強さを欠く状況を、引き続き事業環境上の懸念として記載している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「個人消費についても依然として力強さを欠いた状態にあります。」
個人消費の回復が力強さを欠く状況を、引き続き事業環境上の懸念として記載している。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「個人消費の回復については、依然として先行き不透明な状況が続いております。」
景気が緩やかな回復基調にある一方、個人消費の回復には不透明感があると記載している。