不動産事業の減収減益
FY2018-Q2に初出。。直近の記載はFY2024-H1。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。40社中9社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに16社。
- FY2024-H1中間期は微増収・増益有価証券報告書
「不動産事業の売上高は2億4千2百万円(前年同期比0.3%増)、セグメント利益(営業利益)は1億6千4百万円(前年同期比0.9%増)となりました。」
不動産事業は前年同期比で微増収となり、営業利益も0.9%増加した。 - FY2024-Q1微減収・増益有価証券報告書
「不動産事業の売上高は1億2千万円(前年同四半期比0.7%減)、セグメント利益(営業利益)は1億円(前年同四半期比3.0%増)となりました。」
不動産事業は前年同期比で微減収となった一方、営業利益は3.0%増加した。 - FY2023-Q3微減収・減益継続有価証券報告書
「不動産事業の売上高は3億6千2百万円(前年同四半期比0.1%減)、セグメント利益(営業利益)は2億6千2百万円(前年同四半期比10.0%減)となりました。」
不動産事業は前年同期比で売上高が微減となり、営業利益は10.0%減少した。 - FY2023-Q2減収・減益有価証券報告書
「不動産事業の売上高は2億4千1百万円(前年同四半期比0.2%減)、セグメント利益(営業利益)は1億6千2百万円(前年同四半期比12.2%減)となりました。」
不動産事業は前年同期比で微減収となり、営業利益も12.2%減少した。 - FY2023-Q1微増収・減益有価証券報告書
「不動産事業の売上高は1億2千1百万円(前年同四半期比0.6%増)、セグメント利益(営業利益)は9千7百万円(前年同四半期比12.8%減)となりました。」
不動産事業は前年同期比で微増収となった一方、営業利益は12.8%減少している。 - FY2022通期減収・減益有価証券報告書
「不動産事業の売上高は4億8千3百万円(前年は売上高4億9千3百万円)、セグメント利益(営業利益)は4億円(前年はセグメント利益(営業利益)4億1千6百万円)となりました。」
不動産事業は通期で減収・減益となった。 - FY2022-Q2減収・増益有価証券報告書
「不動産事業の売上高は2億4千2百万円(前年同四半期は売上高2億6千5百万円)、セグメント利益(営業利益)は1億8千5百万円(前年同四半期はセグメント利益(営業利益)1億7千7百万円)となりました。」
不動産事業は前年同期比で減収となった一方、セグメント利益は増加している。 - FY2022-Q1減収・減益有価証券報告書
「不動産事業の売上高は1億2千万円(前年同四半期売上高1億5千2百万円)、セグメント利益(営業利益)は1億1千1百万円(前年同四半期セグメント利益(営業利益) 1億2千2百万円)となりました。」
不動産事業は前年同期比で減収・減益となった。 - FY2021減収・増益有価証券報告書
「不動産事業の売上高は4億9千3百万円(前年比4.4%減)、セグメント利益(営業利益)は4億1千6百万円(前年比16.8%増)となりました。」
不動産事業は減収となった一方、営業利益は前年比16.8%増加した。 - FY2021-Q3減収・増益継続有価証券報告書
「不動産事業の売上高は4億8千4百万円(前年同四半期比14.1%減)、セグメント利益(営業利益)は2億6千8百万円(前年同四半期比2.0%増)となりました。」
不動産事業は前年同期比で減収となった一方、営業利益は2.0%増加した。 - FY2021-Q2減収・増益有価証券報告書
「不動産事業の売上高は3億5千4百万円(前年同四半期比7.6%減)、セグメント利益(営業利益)は1億7千7百万円(前年同四半期比1.7%増)となりました。」
不動産事業は前年同期比で減収となった一方、営業利益は1.7%増加した。 - FY2021-Q1増収増益への反転継続有価証券報告書
「不動産事業の売上高は2億2千3百万円(前年同四半期比11.2%増)、セグメント利益(営業利益)は1億2千2百万円(前年同四半期比24.2%増)となりました。」
不動産事業は前年同期比で増収増益となり、前年度の通期減収減益からの反転が続いている。 - FY2020通期減収減益有価証券報告書
「不動産事業の売上高は5億1千5百万円(前年比3.0%減)、セグメント利益(営業利益)は3億5千6百万円(前年比2.0%減)となりました。」
不動産事業は通期で減収減益となった。 - FY2020-Q3減収減益継続有価証券報告書
「不動産事業の売上高は5億6千4百万円(前年同四半期比0.6%減)、セグメント利益(営業利益)は2億6千3百万円(前年同四半期比4.3%減)となりました。」
不動産事業は前年同期比で微減収・減益となった。 - FY2020-Q2減収減益有価証券報告書
「不動産事業の売上高は3億8千3百万円(前年同四半期比1.6%減)、セグメント利益(営業利益)は1億7千4百万円(前年同四半期比6.3%減)となりました。」
不動産事業は前年同期比で減収減益となった。 - FY2020-Q1減収・減益継続有価証券報告書
「不動産事業の売上高は2億1百万円(前年同四半期比3.3%減)、修繕費用の増加等により、セグメント利益(営業利益)は9千8百万円(前年同四半期比13.5%減)となりました。」
不動産事業は減収となり、修繕費用の増加等によりセグメント利益も前年同期比13.5%減となった。 - FY2019-Q3微減収・増益継続有価証券報告書
「不動産事業の売上高は5億6千7百万円(前年同四半期比0.1%減)、セグメント利益(営業利益)は2億7千5百万円(前年同四半期比0.5%増)となりました。」
不動産事業は微減収となった一方、セグメント利益は前年同期比0.5%増となり、増益傾向が続いている。 - FY2019-Q2増収増益継続有価証券報告書
「不動産事業の売上高は3億8千9百万円(前年同四半期比0.4%増)、セグメント利益(営業利益)は1億8千6百万円(前年同四半期比1.5%増)となりました。」
不動産事業は前年度の減収減益からの反転後、当第2四半期も増収増益となった。 - FY2019-Q1増収増益への反転有価証券報告書
「売上高は2億7百万円(前年同四半期比2.3%増)、セグメント利益(営業利益)は1億1千3百万円(前年同四半期比5.5%増)となりました。」
前年度に減収減益だった不動産事業は、当第1四半期に売上高・セグメント利益とも前年同期比で増加した。 - FY2018減収減益継続有価証券報告書
「前期において、連結子会社が保有する土地に関する借地権の更新料収入を計上したこと等から、不動産事業の売上高は5億3千2百万円(前年比16.8%減)、セグメント利益(営業利益)は3億7千3百万円(前年比15.7%減)となりました。」
前期の借地権更新料収入の反動等により、不動産事業の通期減収減益が続いている。 - FY2018-Q3減収減益継続有価証券報告書
「前第3四半期連結累計期間において、連結子会社が保有する土地に関する借地権の更新料収入を計上したこと等から、不動産事業の売上高は5億6千8百万円(前年同四半期比14.3%減)、セグメント利益(営業利益)は2億7千3百万円(前年同四半期比23.9%減)となりました。」
前年同期の借地権更新料収入の反動等により、不動産事業の減収減益が続いている。 - FY2018-Q2初出有価証券報告書
「前第2四半期連結累計期間において、連結子会社が保有する土地に関する借地権の更新料収入を計上したこと等から、不動産事業の売上高は3億8千7百万円(前年同四半期比19.8%減)、セグメント利益(営業利益)は1億8千3百万円(前年同四半期比33.1%減)となりました。」
前年同期に計上した借地権更新料収入の反動等により、不動産事業が前年同期比で減収減益となった。