白洋舎(9731)・事実削除
連結子会社の決算期差による新型コロナ影響の反映時期ずれ
FY2020-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「削除」で、最初の「削除」はFY2020。直近の記載はFY2020。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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連結子会社の決算期差による新型コロナ影響の反映時期ずれ4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020削除有価証券報告書連結子会社の決算期差による新型コロナ影響の反映時期ずれは、当該年次報告書では独立したテーマとして記載されていない。
- FY2020-Q1初出有価証券報告書
「連結子会社の第1四半期決算日は2019年12月31日であることから、先述の業績には連結子会社における新型コロナウイルス感染拡大の影響は反映しておりません。…当該事項の連結業績に対する影響は、第2四半期連結会計期間以降に見込まれますが、当該影響額については、現在算定中であります。」
連結子会社の決算日が2019年12月31日であるため、子会社における感染拡大の影響は第1四半期連結業績に反映されず、第2四半期以降に反映される見込みと開示している。