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白洋舎(9731)・事実削除

その他事業の減収減益

FY2018-Q1に初出。14回の記載のうち1回が「削除」で、最初の「削除」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2022-Q1。

14記載
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018-Q1 – FY2022-Q12018: 320182019: 420192020: 320202021: 220212022: 22022
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q1削除有価証券報告書
    ダストコントロール事業の株式譲渡後、当第1四半期の業績説明およびセグメント情報では、その他事業の業績が独立した事業として記載されていない。
  2. FY2021通期減収・営業損失縮小有価証券報告書

    「当第4四半期連結会計期間において、同事業を手がける株式会社レンテックスの株式を売却し、同社が連結決算の範囲から除外されたこと等から、その他事業の売上高は11億9千9百万円(前年比33.9%減)、セグメント損失(営業損失)は、2千2百万円(前年はセグメント損失(営業損失)4千万円)となりました。」

    ダストコントロール事業の株式譲渡・連結除外によりその他事業は大幅減収となった一方、営業損失は40百万円から22百万円へ縮小した。
  3. FY2021-Q1減収・営業損失への転落有価証券報告書

    「その他事業の売上高は4億3千6百万円(前年同四半期比9.5%減)、セグメント損失(営業損失)は、5百万円(前年同四半期はセグメント利益(営業利益)0百万円)となりました。」

    その他事業は減収となり、前年同期の損益中立から営業損失へ転じている。
  4. FY2020通期減収・営業損失有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染拡大の影響による取引量の減少等により、その他事業の売上高は20億6百万円(前年比6.9%減)、セグメント損失(営業損失)は4千万円(前年はセグメント利益(営業利益)2千6百万円)となりました。」

    その他事業は新型コロナウイルスによる取引量減少で減収となり、通期で営業損失へ転じた。
  5. FY2020-Q3減収・営業損失継続有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染拡大の影響による取引量の減少等により、その他事業の売上高は15億7千2百万円(前年同四半期比6.9%減)、セグメント損失(営業損失)は3千2百万円(前年同四半期はセグメント利益(営業利益)3千2百万円)となりました。」

    その他事業は新型コロナウイルスによる取引量減少で減収となり、営業損失が続いている。
  6. FY2020-Q2減収・営業損失への転落有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染拡大の影響による取引量の減少等により、その他事業の売上高は10億3千万円(前年同四半期比7.1%減)、セグメント損失(営業損失)は2千6百万円(前年同四半期はセグメント利益(営業利益)3千1百万円)となりました。」

    その他事業は新型コロナウイルスによる取引量減少で減収となり、前年同期の営業利益から営業損失へ転じた。
  7. FY2020-Q1減収・大幅減益有価証券報告書

    「その他事業の売上高は5億4千3百万円(前年同四半期比0.9%減)、セグメント利益(営業利益)は、2百万円(前年同四半期比90.7%減)となりました。」

    その他事業は微減収となり、セグメント利益は前年同期比90.7%減と大幅に減少した。
  8. FY2019-Q3減収・増益有価証券報告書

    「その他事業の売上高は16億8千9百万円(前年同四半期比0.5%減)、セグメント利益(営業利益)は、3千2百万円(前年同四半期比56.3%増)となりました。」

    その他事業は微減収となった一方、セグメント利益は前年同期比56.3%増となった。
  9. FY2019-Q2微減収・大幅増益有価証券報告書

    「その他事業の売上高は11億9百万円(前年同四半期比0.6%減)、セグメント利益(営業利益)は、3千1百万円(前年同四半期比132.6%増)となりました。」

    その他事業は微減収となった一方、セグメント利益は前年同期比132.6%増と大幅増益となった。
  10. FY2019-Q1増収増益への反転有価証券報告書

    「その他事業については、連結子会社においてクリーニング機械等の売上が増加したこと等から、その他事業の売上高は12億2千1百万円(前年同四半期比1.5%増)、セグメント利益(営業利益)は、5千9百万円(前年同四半期比49.8%増)となりました。」

    前年度に減収減益だったその他事業は、クリーニング機械等の売上増加により、当第1四半期は増収増益となった。
  11. FY2018減収減益有価証券報告書

    「その他事業の売上高は29億7千7百万円(前年比0.3%減)、セグメント利益(営業利益)は2億2千7百万円(前年比7.9%減)となりました。」

    その他事業は通期で減収減益となった。
  12. FY2018-Q3減収減益継続・減益幅拡大有価証券報告書

    「その他事業については、連結子会社においてクリーニング機械の売上が減少したこと等から、その他事業の売上高は38億2百万円(前年同四半期比6.3%減)、セグメント利益(営業利益)は、1億6千8百万円(前年同四半期比20.8%減)となりました。」

    クリーニング機械の売上減少等により減収減益が続き、セグメント利益の減少率は前年同期比20.8%減となった。
  13. FY2018-Q2減収減益継続有価証券報告書

    「その他事業については、連結子会社においてクリーニング機械の売上が減少したこと等から、その他事業の売上高は24億7千4百万円(前年同四半期比6.6%減)、セグメント利益(営業利益)は、1億8百万円(前年同四半期比14.5%減)となりました。」

    クリーニング機械の売上減少等により、その他事業の減収減益が第1四半期に続いている。
  14. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「その他事業については、連結子会社においてクリーニング機械等の売上が減少したこと等から、その他事業の売上高は12億2百万円(前年同四半期比17.1%減)、セグメント利益(営業利益)は、3千9百万円(前年同四半期比52.1%減)となりました。」

    クリーニング機械等の売上減少等により、その他事業は減収減益となった。
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