白洋舎(9731)・方針再掲直近の株主総会(2026-03-02)では「前進」
全社リスクマネジメント体制の整備
FY2020に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-03-02。
5記載
6年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
監査・内部統制による全社的リスク管理体制527社が書いているテーマ・逆風2社・追い風523社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの534件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-03-02前進株主総会
「定期開催をしているリスクマネジメント委員会において、当事業年度中に、社会的要請や法令改正等を踏まえ、カスタマーハラスメント対応に関する基本方針及びマニュアルの制定」
既存の全社的リスクマネジメント体制について、カスタマーハラスメント対応の基本方針・マニュアル制定など、対象リスクへの対応を具体化している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループでは、「白洋舍グループリスク管理表」を作成し、リスク項目ごとの「発生頻度」と「影響度」に基づくリスク評価を行うことにより、重点管理すべきリスク項目とその対応策を洗い出し、リスク回避、被害最小化に向けた取り組みを推進しています。」
リスクマネジメント委員会、グループ内部統制委員会、発生頻度・影響度評価による全社的なリスク管理枠組みを継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループでは、「白洋舍グループリスク管理表」を作成し、リスク項目ごとの「発生頻度」と「影響度」に基づくリスク評価を行うことにより、重点管理すべきリスク項目とその対応策を洗い出し、リスク回避、被害最小化に向けた取り組みを推進しています。」
リスクマネジメント委員会、グループ内部統制委員会、発生頻度・影響度評価による全社的なリスク管理枠組みを継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループでは、「白洋舍グループリスク管理表」を作成し、リスク項目ごとの「発生頻度」と「影響度」に基づくリスク評価を行うことにより、重点管理すべきリスク項目とその対応策を洗い出し、リスク回避、被害最小化に向けた取り組みを推進しています。」
リスク管理規程、リスクマネジメント委員会、グループ内部統制委員会、発生頻度・影響度評価による全社的なリスク管理枠組みを継続している。 - FY2020初出有価証券報告書
「当社グループでは、「内部統制システムに関する基本方針」「リスク管理規程」を定め、同方針等に基づき、「リスクを知る」「リスクを避ける工夫をする」「非常事態が発生した場合は被害を最小化する」の3点を実践することにより、リスクマネジメントに取り組んでおります。」
リスク管理規程、リスクマネジメント委員会、グループ内部統制委員会、リスク管理表による発生頻度・影響度評価を含む全社的な枠組みを初めて体系的に開示している。