純資産増加と自己資本比率の上昇
FY2017-Q3に初出。29回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに24社。
- FY2026-H1中間期の純資産・自己資本比率上昇有価証券報告書
「純資産は、利益剰余金の増加1,261百万円等により1,303百万円増加し、14,194百万円となりました。自己資本比率は前連結会計年度末の36.1%から38.6%へ増加いたしました。」
利益剰余金の増加等により純資産が1,303百万円増加し、自己資本比率は36.1%から38.6%へ上昇した。 - FY2025-H1中間期の純資産・自己資本比率上昇有価証券報告書
「純資産は、利益剰余金の増加625百万円等により683百万円増加し、11,228百万円となりました。自己資本比率は前連結会計年度末の31.9%から33.7%へ増加いたしました。」
利益剰余金の増加等により純資産が683百万円増加し、自己資本比率も31.9%から33.7%へ上昇した。 - FY2024-H1中間期の純資産・自己資本比率上昇有価証券報告書
「純資産は、利益剰余金の増加8億4千5百万円等により9億1千5百万円増加し、92億8千6百万円となりました。自己資本比率は前連結会計年度末の25.1%から27.8%へ増加いたしました。」
利益剰余金の増加等により、純資産は83億70百万円から92億86百万円へ、自己資本比率は25.1%から27.8%へ上昇した。 - FY2024-Q1純資産・自己資本比率低下有価証券報告書
「純資産は、利益剰余金の減少2億8千4百万円等により1億5千6百万円減少し、82億1千4百万円となりました。自己資本比率は前連結会計年度末の25.1%から24.1%へ減少いたしました。」
第1四半期は利益剰余金の減少等により、純資産と自己資本比率が前年度末から低下した。 - FY2023純資産・自己資本比率上昇有価証券報告書
「当連結会計年度末の純資産合計は、83億7千万円となり、前連結会計年度末の61億4千6百万円と比較して、22億2千4百万円の増加となりました。」
利益剰余金の増加等により純資産が22億24百万円増加し、自己資本比率も19.4%から25.1%へ上昇した。 - FY2023-Q3純資産・自己資本比率上昇有価証券報告書
「純資産は、利益剰余金の増加11億7千6百万円等により13億5千5百万円増加し、75億2百万円となりました。自己資本比率は前連結会計年度末の19.4%から23.0%へ増加いたしました。」
利益剰余金の増加等により、純資産は61億46百万円から75億2百万円へ、自己資本比率は19.4%から23.0%へ上昇した。 - FY2023-Q2純資産・自己資本比率上昇有価証券報告書
「純資産は、利益剰余金の増加4億7千3百万円等により5億3千1百万円増加し、66億7千7百万円となりました。自己資本比率は前連結会計年度末の19.4%から20.5%へ増加いたしました。」
利益剰余金の増加等により純資産は前年度末から531百万円増加し、自己資本比率も19.4%から20.5%へ上昇した。 - FY2023-Q1純資産・自己資本比率低下有価証券報告書
「純資産は、利益剰余金の減少3億2千3百万円等により3億4千7百万円減少し、57億9千9百万円となりました。自己資本比率は前連結会計年度末の19.4%から18.2%へ減少いたしました。」
利益剰余金の減少等により、純資産は61億46百万円から57億99百万円へ、自己資本比率は19.4%から18.2%へ低下している。 - FY2022純資産・自己資本比率上昇有価証券報告書
「当連結会計年度末の純資産合計は、61億4千6百万円となり、前連結会計年度末の43億7千6百万円と比較して、17億7千万円の増加となりました。」
純資産は利益剰余金の増加等により17億70百万円増加し、自己資本比率も前年度末の13.5%から19.4%へ上昇した。 - FY2022-Q3純資産増加・自己資本比率上昇有価証券報告書
「純資産は、利益剰余金の増加13億5百万円等により14億7千7百万円増加し、58億5千3百万円となりました。自己資本比率は前連結会計年度末の13.5%から18.3%と増加いたしました。」
利益剰余金の増加等により純資産が43億76百万円から58億53百万円へ増加し、自己資本比率も13.5%から18.3%へ上昇している。 - FY2022-Q2純資産増加・自己資本比率上昇有価証券報告書
「純資産は、利益剰余金の増加4億7千9百万円等により5億8千7百万円増加し、49億6千3百万円となりました。自己資本比率は前連結会計年度末の13.5%から15.3%と増加いたしました。」
利益剰余金の増加等により純資産が増加し、自己資本比率も13.5%から15.3%へ上昇している。 - FY2022-Q1純資産増加・自己資本比率横ばい有価証券報告書
「純資産は、その他有価証券評価差額金の増加3千4百万円等により5千万円増加し、44億2千6百万円となりました。自己資本比率は前連結会計年度末の13.5%と同様でした。」
純資産は43億76百万円から44億26百万円へ50百万円増加した一方、自己資本比率は13.5%で横ばいとなった。 - FY2021純資産・自己資本比率低下継続有価証券報告書
「当連結会計年度末の純資産合計は、43億7千6百万円となり、前連結会計年度末の60億5千7百万円と比較して、16億8千1百万円の減少となりました。主に、利益剰余金の減少12億4千4百万円によるものです。」
純資産は60億57百万円から43億76百万円へ減少し、自己資本比率も16.5%から13.5%へ低下した。 - FY2021-Q3純資産減少・自己資本比率低下有価証券報告書
「純資産は、利益剰余金の減少7億6千1百万円等により7億8千9百万円減少し、52億6千7百万円となりました。自己資本比率は前連結会計年度末の16.5%から16.0%へ減少いたしました。」
利益剰余金の減少等により純資産が52億67百万円まで減少し、自己資本比率も16.5%から16.0%へ低下した。 - FY2021-Q2純資産微減・自己資本比率上昇有価証券報告書
「純資産は、非支配株主持分の減少9千1百万円等により6千5百万円減少し、59億9千2百万円となりました。自己資本比率は前連結会計年度末の16.5%から17.1%へ増加いたしました。」
純資産は前年度末から6百万円減少した一方、自己資本比率は16.5%から17.1%へ上昇した。 - FY2021-Q1純資産・自己資本比率の低下継続有価証券報告書
「純資産は、利益剰余金の減少12億3千2百万円等により10億5千5百万円減少し、50億2百万円となりました。自己資本比率は前連結会計年度末の16.5%から13.8%へ減少いたしました。」
利益剰余金の減少により純資産と自己資本比率が前年度末からさらに低下している。 - FY2020純資産・自己資本比率の大幅低下有価証券報告書
「当連結会計年度末の純資産合計は、60億5千7百万円となり、前連結会計年度末の98億9千9百万円と比較して、38億4千1百万円の減少となりました。」
純資産は98億99百万円から60億57百万円へ減少し、主要指標では自己資本比率16.5%、ROEマイナス41.9%となった。 - FY2020-Q3純資産・自己資本比率の大幅低下有価証券報告書
「純資産は、利益剰余金の減少40億6千5百万円等により44億1千4百万円減少し、54億8千4百万円となりました。自己資本比率は前連結会計年度末の24.4%から14.5%へ減少いたしました。」
利益剰余金の大幅な減少により純資産が54億84百万円まで減少し、自己資本比率も14.5%へ低下した。 - FY2020-Q2純資産・自己資本比率低下拡大有価証券報告書
「純資産は、利益剰余金の減少25億7百万円、その他有価証券評価差額金の減少2億4千2百万円等により28億3千9百万円減少し、70億5千9百万円となりました。自己資本比率は前連結会計年度末の24.4%から17.8%へ減少いたしました。」
利益剰余金等の減少により純資産が大きく減少し、自己資本比率も24.4%から17.8%へ低下した。 - FY2020-Q1純資産・自己資本比率低下継続有価証券報告書
「純資産は、利益剰余金の減少10億5百万円、その他有価証券評価差額金の減少2億7千万円等により12億8千7百万円減少し、86億1千1百万円となりました。自己資本比率は前連結会計年度末の24.4%から21.4%へ減少いたしました。」
利益剰余金およびその他有価証券評価差額金の減少等により、純資産と自己資本比率が前連結会計年度末からさらに低下した。 - FY2019-Q3純資産減少・自己資本比率低下有価証券報告書
「純資産は、利益剰余金の減少2億9千4百万円、その他有価証券評価差額金の減少2千2百万円等により3億6千5百万円減少し、96億4千1百万円となりました。自己資本比率は前連結会計年度末の24.6%から23.6%へ減少いたしました。」
利益剰余金等の減少により純資産が減少し、自己資本比率も24.6%から23.6%へ低下した。 - FY2019-Q2純資産減少・自己資本比率低下有価証券報告書
「純資産は、利益剰余金の減少3億2千9百万円、その他有価証券評価差額金の減少1億3百万円等により4億6千5百万円減少し、95億4千2百万円となりました。自己資本比率は前連結会計年度末の24.6%から23.3%へ減少いたしました。」
利益剰余金等の減少により純資産が減少し、自己資本比率も24.6%から23.3%へ低下した。 - FY2019-Q1純資産減少・自己資本比率低下有価証券報告書
「純資産は、利益剰余金の減少9億2千7百万円、その他有価証券評価差額金の増加1億1千3百万円等により8億3千5百万円減少し、91億7千2百万円となりました。自己資本比率は前連結会計年度末の24.6%から22.5%へ減少いたしました。」
利益剰余金の減少等により純資産が83億5百万円減少し、自己資本比率も24.6%から22.5%へ低下した。 - FY2018純資産減少・自己資本比率低下有価証券報告書
「純資産額は100億7百万円(前年比3.9%減)、自己資本比率は24.5%(前年25.8%)、自己資本利益率は3.1%(前年11.7%)となりました。」
前期から純資産、自己資本比率、ROEが低下した。 - FY2018-Q3純資産増加・自己資本比率上昇有価証券報告書
「純資産は、利益剰余金の増加3億3千5百万円等により3億7千1百万円増加し、107億8千2百万円となりました。自己資本比率は前連結会計年度末の25.8%から26.2%へ増加いたしました。」
前連結会計年度末比で純資産が3億71百万円増加し、自己資本比率も25.8%から26.2%へ上昇した。 - FY2018-Q2純資産増加・自己資本比率横ばい有価証券報告書
「純資産は、利益剰余金の増加5億2千9百万円等により5億円増加し、109億1千1百万円となりました。自己資本比率は前連結会計年度末と同様の25.8%となりました。」
前四半期の純資産減少・自己資本比率低下から反転し、純資産は50億円増加した。一方、自己資本比率は25.8%で前連結会計年度末から横ばいとなった。 - FY2018-Q1純資産減少・自己資本比率低下有価証券報告書
「純資産は、利益剰余金の減少5億8千万円等により6億7千1百万円減少し、97億4千万円となりました。自己資本比率は前連結会計年度末の25.8%から23.6%へ減少いたしました。」
前期までの純資産増加・自己資本比率上昇から反転し、利益剰余金の減少等により純資産と自己資本比率が低下した。 - FY2017前進有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 20.5 18.3 20.9 21.8 25.8」
自己資本比率は前期の21.8%から25.8%へ上昇し、純資産合計も88億7百万円から104億11百万円へ増加した。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「純資産は、利益剰余金の増加8億7千5百万円等により11億5千万円増加し、99億5千7百万円となりました。自己資本比率は前連結会計年度末の21.8%から24.4%へ増加いたしました。」
利益剰余金の増加等により純資産が増加し、自己資本比率は21.8%から24.4%へ上昇した。