トーカイ(9729)・事実再掲
太陽光事業子会社の連結範囲入り
FY2017-Q1に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2018。
5記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
九州メガソーラー㈱の重要性増加による連結開始1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018再掲有価証券報告書
「九州メガソーラー㈱ 太陽光を活用した売電事業」
九州メガソーラー㈱を連結子会社として継続して記載し、太陽光売電事業を環境サービスの構成事業として示している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当期より、太陽光事業を行う連結対象子会社が1社増加したことを主な要因として、前年同期比増収増益となりました。」
九州メガソーラーを含む太陽光事業子会社1社の連結範囲入りを環境サービスの増収増益要因として継続して記載している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当期より、太陽光事業を行う連結対象子会社が1社増加したことなどから、前年同四半期比増収となりました。」
太陽光事業を行う連結対象子会社1社の増加を環境サービスの増収要因として継続して記載している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当期より、太陽光事業を行う連結対象子会社が1社増加したことなどから、前年同四半期比増収となりました。」
太陽光事業を行う連結対象子会社1社の増加を環境サービスの増収要因として継続して記載している。環境サービスは売上高60億90百万円、営業利益4億47百万円となった。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「子会社九州メガソーラー㈱は重要性が増したため、当第1四半期連結会計期間より連結の範囲に含めております。」
九州メガソーラー㈱について、重要性の増加を理由に当第1四半期から連結範囲に含めた。環境サービスの増収要因としても連結対象子会社1社の増加を挙げている。