トーカイ(9729)・事実再掲
㈱同仁社の決算期変更に伴う連結処理
FY2020-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q2。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
連結子会社の決算日変更による連結期間調整77社が書いているテーマ・逆風1社・追い風10社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに14社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている77社のうち14社を表示しています。上の文は77社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「同社が決算日を3月31日に変更したことに伴い、当第2四半期連結累計期間は2019年1月1日から2019年3月31日までの3か月分の損益について利益剰余金で調整し、キャッシュ・フローについては連結子会社の決算期変更に伴う現金及び現金同等物の増減額で調整し連結しております。」
㈱同仁社の決算期変更に伴う損益およびキャッシュ・フローの連結処理を継続して開示している。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「従来、連結子会社のうち決算日が12月31日であった、株式会社同仁社については同日現在の財務諸表を使用し、連結決算日との間に生じた重要な取引については、連結上必要な調整を行っておりましたが、同社が決算日を3月31日に変更したことに伴い、当第1四半期連結累計期間は2019年1月1日から2019年3月31日までの3か月分の損益について利益剰余金で調整し連結しております。」
㈱同仁社の決算日が12月31日から3月31日に変更されたことに伴い、当第1四半期連結累計期間では2019年1月1日から3月31日までの3か月分の損益を利益剰余金で調整して連結している。