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トーカイ(9729)・事実純資産・自己資本比率の減少

純資産増加と自己資本比率の上昇

FY2017-Q3に初出。31回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

31記載
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前進継続後退悪化その他FY2017-Q3 – FY20262017: 420172018: 420182019: 320192020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 12026
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比べている44社のうち14社を表示しています。上の文は44社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026純資産・自己資本比率の減少有価証券報告書

    「当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末の85,841百万円から1,410百万円減少し、84,431百万円となりました。これは、親会社株主に帰属する当期純利益6,069百万円を計上し、その他有価証券評価差額金が761百万円、退職給付に係る調整累計額が123百万円増加したものの、自己株式の取得及び消却による減少が6,317百万円、配当金の支払いによる減少が2,131百万円あったことが主な要因となっております。この結果、自己資本比率は73.0%(前連結会計年度末比1.5%減)となりました。」

    自己株式取得・消却および配当金支払いにより、純資産は858億41百万円から844億31百万円へ減少し、自己資本比率も74.5%から73.0%へ低下した。
  2. FY2026-H1純資産・自己資本比率の上昇有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末の純資産合計は、前連結会計年度末の85,845百万円から3,026百万円増加し、88,872百万円となりました。これは、配当金の支払いによる減少が980百万円あったものの、親会社株主に帰属する中間純利益3,048百万円を計上したこと、その他有価証券評価差額金が875百万円増加したことが主な要因となっております。この結果、自己資本比率は75.4%(前連結会計年度末比0.6%増)となりました。」

    前回中間期の純資産減少から転じ、純資産は前年度末比30億26百万円増加して888億72百万円となった。自己資本比率も74.8%から75.4%へ上昇した。
  3. FY2025-H1純資産減少・自己資本比率微増有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末の純資産合計は、前連結会計年度末の86,789百万円から1,733百万円減少し、85,055百万円となりました。これは、親会社株主に帰属する中間純利益3,041百万円を計上したものの、自己株式取得による減少が2,906百万円、配当金の支払いによる減少が1,161百万円、有価証券評価差額金の減少が764百万円あったことが主な要因となっております。この結果、自己資本比率は75.1%(前連結会計年度末比0.1%増)となりました。」

    自己株式取得・配当金支払い等により純資産は減少した一方、自己資本比率は75.0%から75.1%へ微増した。
  4. FY2024自己資本比率の上昇有価証券報告書

    「当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末の82,223百万円から4,565百万円増加し、86,789百万円となりました。…この結果、自己資本比率は75.0%(前連結会計年度末比1.3%増)となりました。」

    純資産は前年度末比45億65百万円増加し、自己資本比率は73.7%から75.0%へ1.3ポイント上昇した。
  5. FY2024-Q3自己資本比率の年度末比微減・前四半期比上昇有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は73.6%(前連結会計年度末比0.1%減)となりました。」

    純資産は前年度末比23億61百万円増加した一方、自己資本比率は前年度末の73.7%から73.6%へ0.1ポイント低下した。前四半期末の72.1%からは上昇している。
  6. FY2024-Q2自己資本比率の低下継続有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は72.1%(前連結会計年度末比1.6%減)となりました。」

    純資産は前年度末比17億53百万円増加した一方、自己資本比率は73.7%から72.1%へ低下した。
  7. FY2024-Q1自己資本比率の低下有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は72.3%(前連結会計年度末比1.4%減)となりました。」

    純資産は前年度末比191百万円増加して824億14百万円となった一方、自己資本比率は73.7%から72.3%へ1.4ポイント低下した。
  8. FY2023通期純資産・自己資本比率上昇有価証券報告書

    「当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末の77,519百万円から4,704百万円増加し、82,223百万円となりました。…この結果、自己資本比率は73.7%(前連結会計年度末比1.0%増)となりました。」

    純資産は前年度末比47億04百万円増加して822億23百万円となり、自己資本比率は72.7%から73.7%へ上昇した。
  9. FY2023-Q3自己資本比率の前四半期比低下・年度末比上昇有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の純資産合計は、前連結会計年度末の77,519百万円から2,901百万円増加し、80,420百万円となりました。これは、配当金の支払いによる減少が1,549百万円あったものの、親会社株主に帰属する四半期純利益4,400百万円を計上したことが主な要因となっております。この結果、自己資本比率は72.9%(前連結会計年度末比0.2%増)となりました。」

    純資産は前年度末比29億1百万円増加して804億20百万円となり、自己資本比率は前年度末比0.2ポイント上昇して72.9%となった。前四半期末の73.5%からは低下している。
  10. FY2023-Q2自己資本比率上昇有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の純資産合計は、前連結会計年度末の77,519百万円から2,235百万円増加し、79,754百万円となりました。これは、配当金の支払いによる減少が809百万円あったものの、親会社株主に帰属する四半期純利益3,130百万円を計上したことが主な要因となっております。 この結果、自己資本比率は73.5%(前連結会計年度末比0.8%増)となりました。」

    純資産は前年度末比22億35百万円増加して797億54百万円となり、自己資本比率は72.7%から73.5%へ上昇した。
  11. FY2023-Q1自己資本比率の低下有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の純資産合計は、前連結会計年度末の 77,519百万円 から 302百万円増加 し、 77,821百万円 となりました。…この結果、自己資本比率は72.3%(前連結会計年度末比0.4%減)となりました。」

    純資産は302百万円増加した一方、自己資本比率は前年度末の72.7%から72.3%へ0.4ポイント低下した。
  12. FY2022通期純資産・自己資本比率上昇有価証券報告書

    「当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末の73,878百万円から3,640百万円増加し、77,519百万円となりました。…この結果、自己資本比率は72.7%(前連結会計年度末比0.9%増)となりました。」

    純資産は前年度末比36億40百万円増加し、自己資本比率は72.7%へ上昇した。
  13. FY2022-Q3自己資本比率の前年度末比上昇・前四半期比低下有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の純資産合計は、前連結会計年度末の 73,878百万円 から 2,235百万円増加 し、 76,114百万円 となりました。この結果、自己資本比率は72.3%(前連結会計年度末比0.5%増)となりました。」

    純資産は前年度末比22億35百万円増加して761億14百万円となり、自己資本比率は前年度末比0.5ポイント上昇して72.3%となった。一方、第2四半期末の72.3%と同水準であり、直前の開示値からの上昇はない。
  14. FY2022-Q2自己資本比率の上昇有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の純資産合計は、前連結会計年度末の73,878百万円から1,550百万円増加し、75,428百万円となりました。」

    純資産は75,428百万円となり、自己資本比率は前年度末の71.8%から73.1%へ1.2ポイント上昇した。
  15. FY2022-Q1自己資本比率の上昇有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の純資産合計は、前連結会計年度末の 73,878百万円 から 235百万円増加 し、 74,113百万円 となりました。」

    純資産合計は前年度末比235百万円増加して741億13百万円となり、自己資本比率も前年度末の71.8%から72.8%へ上昇した。
  16. FY2021通期自己資本比率上昇有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は71.8%(前連結会計年度末比1.4%増)となりました。」

    純資産は前年度末の68,821百万円から73,878百万円へ増加し、自己資本比率は前年度末比1.4ポイント上昇して71.8%となった。
  17. FY2021-Q3自己資本比率の前四半期比低下有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の純資産合計は、前連結会計年度末の68,821百万円から3,170百万円増加し、71,991百万円となりました。」

    純資産は前連結会計年度末比で増加した一方、自己資本比率は71.5%となり、第2四半期末の72.3%から低下した。ただし、前連結会計年度末比では1.0ポイント上昇している。
  18. FY2021-Q2純資産・自己資本比率の上昇有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の純資産合計は、前連結会計年度末の68,821百万円から2,232百万円増加し、71,053百万円となりました。」

    純資産は71,053百万円となり、自己資本比率は前連結会計年度末比1.8ポイント上昇して72.3%となった。
  19. FY2021-Q1自己資本比率の上昇有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の純資産合計は、前連結会計年度末の 68,821百万円 から 657百万円増加 し、 69,478百万円 となりました。」

    純資産は前連結会計年度末から657百万円増加して694億78百万円となり、自己資本比率も前年度末の70.5%から71.0%へ上昇した。
  20. FY2020-Q3自己資本比率の上昇有価証券報告書

    「非支配株主持分を含む純資産合計は、配当金の支払いが1,078百万円並びに自己株式の取得695百万円があったものの、親会社株主に帰属する四半期純利益3,916百万円を計上したことなどにより、前連結会計年度末の66,076百万円から2,317百万円増加し、当第3四半期連結会計期間末は68,394百万円となりました。その結果、自己資本比率は70.0%(前連結会計年度末比1.3%増)となりました。」

    純資産は68,394百万円となり、自己資本比率は前連結会計年度末比1.3ポイント上昇して70.0%となった。
  21. FY2020-Q2自己資本比率の上昇有価証券報告書

    「非支配株主持分を含む純資産合計は、配当金の支払いが540百万円あったものの、親会社株主に帰属する四半期純利益2,685百万円を計上したことなどにより、前連結会計年度末の66,076百万円から1,755百万円増加し、当第2四半期連結会計期間末は67,832百万円となりました。その結果、自己資本比率は69.6%(前連結会計年度末比0.9%増)となりました。」

    純資産は前連結会計年度末から1,755百万円増加し、自己資本比率は69.6%となった。前四半期末の69.4%からも上昇している。
  22. FY2020-Q1純資産・自己資本比率の上昇有価証券報告書

    「非支配株主持分を含む純資産合計は、配当金の支払いが540百万円あったものの、親会社株主に帰属する四半期純利益1,238百万円を計上したことなどにより、前連結会計年度末の66,076百万円から606百万円増加し、当第1四半期連結会計期間末は66,682百万円となりました。その結果、自己資本比率は69.4%(前連結会計年度末比0.7%増)となりました。」

    純資産は前連結会計年度末から606百万円増加し、自己資本比率も68.7%から69.4%へ上昇した。
  23. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「非支配株主持分を含む純資産合計は、配当金の支払いが11億34百万円あったものの、親会社株主に帰属する四半期純利益34億18百万円を計上したことなどにより、前連結会計年度末の625億65百万円から18億91百万円増加し、当第3四半期連結会計期間末は644億56百万円となりました。その結果、自己資本比率は68.5%(前連結会計年度末比1.8%増)となりました。」

    純資産の増加と自己資本比率68.5%を継続して記載している。自己資本比率は前連結会計年度末比1.8ポイント増で、前四半期末と同じ水準となった。
  24. FY2019-Q2自己資本比率の上昇有価証券報告書

    「非支配株主持分を含む純資産合計は、配当金の支払いが5億94百万円あったものの、親会社株主に帰属する四半期純利益22億39百万円を計上したことなどにより、前連結会計年度末の625億65百万円から18億88百万円増加し、当第2四半期連結会計期間末は644億53百万円となりました。その結果、自己資本比率は68.5%(前連結会計年度末比1.8%増)となりました。」

    純資産はFY2019-Q1末の630億49百万円から644億53百万円へ増加し、自己資本比率も67.3%から68.5%へ上昇した。
  25. FY2019-Q1自己資本比率の上昇有価証券報告書

    「非支配株主持分を含む純資産合計は、配当金の支払いが5億94百万円あったものの、親会社株主に帰属する四半期純利益10億67百万円を計上したことなどにより、前連結会計年度末の625億65百万円から4億84百万円増加し、当第1四半期連結会計期間末は630億49百万円となりました。その結果、自己資本比率は67.3%(前連結会計年度末比0.6%増)となりました。」

    純資産は前連結会計年度末比4億84百万円増加し、自己資本比率も0.6ポイント上昇して67.3%となった。
  26. FY2018再掲有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は66.5%(前連結会計年度末比0.6%減)となりました。」

    純資産は625億65百万円へ増加した一方、自己資本比率は前年度末比0.6ポイント低下し、66.5%となった。
  27. FY2018-Q3自己資本比率の低下有価証券報告書

    「非支配株主持分を含む純資産合計は、配当金の支払いが9億54百万円あったものの、親会社株主に帰属する四半期純利益42億4百万円を計上したことなどにより、前連結会計年度末の569億12百万円から43億85百万円増加し、当第3四半期連結会計期間末は612億98百万円となりました。その結果、自己資本比率は66.6%(前連結会計年度末比0.5%減)となりました。」

    純資産は増加した一方、自己資本比率は前連結会計年度末比0.5ポイント低下し、66.6%となった。
  28. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「非支配株主持分を含む純資産合計は、配当金の支払いが4億68百万円あったものの、親会社株主に帰属する四半期純利益25億84百万円を計上したことなどにより、前連結会計年度末の569億12百万円から24億66百万円増加し、当第2四半期連結会計期間末は593億78百万円となりました。その結果、自己資本比率は68.5%(前連結会計年度末比1.4%増)となりました。」

    純資産の増加と自己資本比率の上昇を継続して記載している。純資産は593億78百万円、自己資本比率は68.5%となった。
  29. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「非支配株主持分を含む純資産合計は、配当金の支払いが4億68百万円あったものの、親会社株主に帰属する四半期純利益11億20百万円を計上したことなどにより、前連結会計年度末の569億12百万円から8億71百万円増加し、当第1四半期連結会計期間末は577億84百万円となりました。その結果、自己資本比率は68.4%(前連結会計年度末比1.3ポイント増)となりました。」

    純資産の増加と自己資本比率の上昇を継続して記載している。純資産は577億84百万円、自己資本比率は68.4%となった。
  30. FY2017再掲有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は67.1%(前連結会計年度末比2.2ポイント増)となりました。」

    純資産は前連結会計年度末の522億59百万円から569億12百万円へ増加し、自己資本比率も前年度末比2.2ポイント上昇した。
  31. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「純資産合計は、配当金の支払いが8億10百万円あったものの、親会社株主に帰属する四半期純利益38億54百万円を計上したことなどにより、前連結会計年度末の522億59百万円から33億81百万円増加し、当第3四半期連結会計期間末は556億40百万円となりました。その結果、自己資本比率は67.4%(前連結会計年度末比2.5ポイント増)となりました。」

    四半期利益の計上などにより純資産が556億40百万円となり、自己資本比率は前連結会計年度末から2.5ポイント上昇して67.4%となった。
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