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トーカイ(9729)・方針収益認識会計基準の通期影響額

収益認識に関する会計基準の2022年3月期適用

FY2021に初出。5回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2022。

5記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化達成FY2022-Q1その他FY2022-Q2 – FY20222021: 320212022: 22022
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの364件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022収益認識会計基準の通期影響額有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は11百万円減少し、販売費及び一般管理費は11百万円減少しております。営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響はありません。」

    期首から適用した収益認識会計基準について、通期では売上高・販管費が11百万円減少し、営業利益等への影響はないと開示している。
  2. FY2022-Q3収益認識会計基準適用による累計表示影響額の増加有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は10百万円減少し、販売費及び一般管理費は10百万円減少しております。営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響はありません。」

    2022年3月期首から適用した収益認識会計基準について、第2四半期累計の6百万円から第3四半期累計では売上高・販管費の減少額が10百万円となった。営業利益等への影響はない。
  3. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「これにより、当第2四半期連結累計期間の売上高は6百万円減少し、販売費及び一般管理費は6百万円減少しております。営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響はありません。」

    2022年3月期の期首から適用した収益認識会計基準について、売上高・販管費への影響を継続して開示している。
  4. FY2022-Q1達成有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。」

    2022年3月期の期首から適用予定としていた収益認識に関する会計基準等を、当第1四半期連結会計期間の期首から実際に適用した。適用により売上高と販売費及び一般管理費がそれぞれ3百万円減少したが、営業利益等への影響はない。
  5. FY2021初出有価証券報告書

    「2022年3月期の期首から適用します。」

    収益認識に関する会計基準等を2022年3月期の期首から適用する予定であり、連結財務諸表への影響額は軽微と見込んでいる。
一緒に動いた変遷

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報道
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