藤田観光(9722)・施策後退
海外での日本料理レストラン出店による認知度向上
FY2016に初出。2回の記載のうち1回が「後退」で、最初の「後退」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2017-Q3。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
台湾・東南アジアにおける海外飲食事業の拡大4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社
直近の記載が「後退」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017-Q3後退有価証券報告書
「事業撤退損失引当金繰入額は、錦水 TAIPEI by HOTEL CHINZANSO TOKYOの営業終了決定に伴う損失額を引当計上したものであります。」
海外日本料理レストラン出店のうち、台北の錦水 TAIPEIについて営業終了が決定し、従来の海外認知度向上施策の対象拠点が縮小した。 - FY2016初出有価証券報告書
「海外拠点の展開では、1月に台北(台湾)においてホテル椿山荘東京プロデュースによる日本料理レストラン「錦水 TAIPEI by HOTEL CHINZANSO TOKYO」を開業し、12月には同じく台北市内に「割烹日本料理 光琳 大安店」も出店するなど、海外での当社施設の認知度向上を図るべく、レストラン出店を進めてまいりました。」
台北で日本料理レストランを2店舗展開し、海外における当社施設の認知度向上を出店目的としている。