藤田観光(9722)・施策前進
コンシェルジュ配置による宿泊客の利便性向上
FY2016-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016。直近の記載はFY2016。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
コンシェルジュ配置による宿泊客の利便性向上2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2016前進有価証券報告書
「一方、サービス面においては、コンシェルジュスタッフ育成のための教育研修を行うほか、客室や朝食の品質をさらに向上させるための各種取り組みも行なってまいります。」
コンシェルジュ配置に続き、スタッフ育成のための教育研修を施策として明示している。 - FY2016-Q3初出有価証券報告書
「このような状況の中、WHG事業では、お客様の利便性をさらに高める取り組みを進めました。すべてのホテルグレイスリー、新宿ワシントンホテルではフロントにコンシェルジュを配置し、地域の観光案内や飲食店などの情報をご案内することで、さまざまなニーズにお応えしたサービスを提供しております。」
ホテルグレイスリー全施設と新宿ワシントンホテルのフロントにコンシェルジュを配置し、観光・飲食情報を案内している。