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藤田観光(9722)・方針再掲

減価償却費等負担前営業利益の重視

FY2016-Q2に初出。18回の記載のうち17回が「再掲」。直近の記載はFY2021-Q3。

18記載
6年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q2 – FY2021-Q32016: 220162017: 420172018: 320182019: 420192020: 120202021: 42021
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。12社中1社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに5社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている28社のうち14社を表示しています。上の文は28社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「(参考)EBITDA △10,153 3,310」

    EBITDAを参考指標として引き続き表示し、当第3四半期累計はマイナス10,153百万円、前年同期比3,310百万円改善となった。
  2. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「(参考)EBITDA △8,017 54」

    EBITDAを業績概要の参考指標として引き続き表示しており、当第2四半期連結累計期間はマイナス8,017百万円、前期比54百万円改善となった。
  3. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「(参考) EBITDA △4,743」

    EBITDAを業績概要の参考指標として引き続き表示している。当第1四半期はマイナス4,743百万円となった。
  4. FY2020再掲有価証券報告書

    「(参考)EBITDA △16,198」

    EBITDAを業績概要の参考指標として引き続き表示しているが、当年度はマイナス16,198百万円となった。
  5. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「(参考) EBITDA △13,464」

    EBITDAを業績概要の参考指標として引き続き表示している。第3四半期累計のEBITDAはマイナス13,464百万円となった。
  6. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「また、当社グループが重要指標と位置づけている減価償却費等負担前の営業利益では、前年同四半期比251百万円減益の3,517百万円となりました。」

    減価償却費等負担前営業利益を重要指標とする位置付けを継続している。実績は3,517百万円で前年同期比251百万円減少した。
  7. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、当社グループが重要指標と位置づけている減価償却費等負担前の営業利益では、前年同四半期比129百万円減益の2,624百万円となりました。」

    減価償却費等負担前営業利益を重要指標とする位置付けを維持している。実績は前年同期比129百万円減の2,624百万円となった。
  8. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「また、当社グループが重要指標と位置づけている減価償却費等負担前の営業利益では、前年同四半期比86百万円減益の682百万円となりましたが、当初計画を上回る水準となりました。」

    減価償却費等負担前営業利益を重要指標とする位置付けを継続している。実績は682百万円で前年同期比86百万円減少したが、当初計画は上回った。
  9. FY2018再掲有価証券報告書

    「なお、当社グループが重要指標と位置づけている減価償却費等負担前の営業利益は、前期比913百万円減益の6,763百万円となりました。」

    減価償却費等負担前営業利益を重要指標とする位置付けを維持しているが、実績は前期比913百万円減少した。
  10. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、当社グループが重要指標と位置づけている減価償却費等負担前の営業利益は、前年同四半期比779百万円減益の3,768百万円となりました。」

    減価償却費等負担前営業利益を重要指標とする位置付けを維持し、3,768百万円の実績を示している。
  11. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、当社グループが重要指標と位置づけている減価償却費等負担前の営業利益は、前年同四半期比174百万円減益の2,754百万円となりました。」

    減価償却費等負担前営業利益を重要指標とする位置付けを維持し、2,754百万円の実績を示している。
  12. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループが重要指標と位置づけている減価償却費等負担前の営業利益は、前年同四半期比129百万円減益の769百万円となりましたが、当初計画を上回る利益水準で推移いたしました。」

    減価償却費等負担前営業利益を重要指標とする位置付けを維持し、769百万円で当初計画を上回ったと説明している。
  13. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、当社グループが重要指標と位置づけている減価償却費等負担前の営業利益においては、前年同四半期比480百万円増益の4,547百万円となりました。」

    減価償却費等負担前営業利益を重要指標とする位置付けを維持し、4,547百万円となった実績を示している。
  14. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、当社グループが重要指標と位置づけている減価償却費等負担前の営業利益においては、前年同四半期比605百万円増益の2,928百万円となりました。」

    減価償却費等負担前営業利益を重要指標とする位置付けを維持し、当第2四半期累計では2,928百万円となった。
  15. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、当社グループが重要指標と位置づけている減価償却費等負担前の営業利益においては、前年同四半期比528百万円増益の898百万円となりました。」

    減価償却費等負担前営業利益を重要指標とする位置付けを維持し、898百万円となった実績を示している。
  16. FY2016再掲有価証券報告書

    「なお、当社グループが重要指標と位置づけている減価償却費等負担前営業利益においては、前期比2,077百万円増益の7,219百万円となりました。」

    減価償却費等負担前営業利益を重要指標とする位置付けを維持し、7,219百万円を計上した。
  17. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、当社グループが重要指標と位置づけている減価償却費等負担前の営業利益においては、前年同四半期比1,382百万円増益の4,067百万円となりました。」

    減価償却費等負担前営業利益を重要指標とする位置付けを維持し、当期は4,067百万円となった。
  18. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「なお、当社グループが重要指標と位置づけている減価償却費等負担前の営業利益においては、前年同四半期比788百万円増益の2,322百万円となりました。」

    減価償却費等負担前営業利益をグループの重要指標として位置付けている。
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