藤田観光(9722)・事実再掲
ホテルアジュール竹芝の運営受託契約終了
FY2017-Q2に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2018-Q3。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ホテル運営受託契約終了による減収減益1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「これらの結果、ゴルフ部門などを含めた当セグメントでは、2017年3月で運営受託契約が終了いたしました「アジュール竹芝」の影響もあり、売上高は前年同四半期比691百万円減収の16,381百万円、営業損失は同348百万円悪化の931百万円となりました。」
アジュール竹芝の運営受託契約終了が、引き続きラグジュアリー&バンケット事業の減収要因として記載されている。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「本年1月10日をもって営業を終了いたしました「箱根ホテル小涌園」や2017年3月で運営受託契約が終了いたしました「アジュール竹芝」の影響があり、当社グループ全体では、売上高は前年同四半期比227百万円減収の33,591百万円となりました。」
アジュール竹芝の運営受託契約終了が、箱根ホテル小涌園の営業終了とともに引き続き全社売上に影響している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「本年1月10日をもって営業を終了した「箱根ホテル小涌園」(224室)や2017年3月で運営受託契約が終了した「アジュール竹芝」の影響があり」
アジュール竹芝の運営受託契約終了が、引き続き当四半期の売上高に影響した。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「ラグジュアリー&バンケット事業では、3月末にホテルアジュール竹芝の運営受託契約が終了したことにより前年同四半期比で減収減益となりました。」
ホテルアジュール竹芝の運営受託契約が3月末に終了し、当該事業の減収減益要因となった。