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発生事実9722藤田観光情報通信・サービスその他

特別損失の計上に関するお知らせ

2021年12月期第4四半期に、固定資産の減損損失402百万円と、差入保証金に関する貸倒引当金繰入額102百万円を特別損失として計上した。

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百万円(減損損失402百万円、貸倒引当金繰入額102百万円)
書きぶり
断定的
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特別損失の計上に関するお知らせ

対象となる主体

当社グループ(減損損失)および当社(貸倒引当金繰入額)

対象拠点・対象製品

営業施設(韓国ソウル特別市、東京都港区)およびその他の固定資産。一部営業施設に係る差入保証金

発生2021年12月期第4四半期連結会計期間

(2021年10月1日から2021年12月31日)に計上。個別の発生日は非開示

この開示2022年2月10日
原因

将来の回収可能価額を検討した結果、帳簿価額を回収可能価額まで減額したため。また、一部営業施設に係る差入保証金について回収懸念が生じたため。

業績への影響額

402百万円(減損損失、特別損失)および102百万円(貸倒引当金繰入額、特別損失)

計上する会計期間

2021年12月期第4四半期連結会計期間(2021年10月1日から2021年12月31日)。通期では2021年12月期

業績予想への影響

2021年12月期の業績への影響等は、本日公表の「2021年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結)」を参照

今後の見通し

2021年12月期の業績への影響等について、本日公表の「2021年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結)」を参照

発生した事象
項目内容
事象の名称特別損失の計上に関するお知らせ
発生日2021年12月期第4四半期連結会計期間(2021年10月1日から2021年12月31日)に計上。個別の発生日は非開示
対象となる主体当社グループ(減損損失)および当社(貸倒引当金繰入額)
対象拠点・対象製品営業施設(韓国ソウル特別市、東京都港区)およびその他の固定資産。一部営業施設に係る差入保証金
原因将来の回収可能価額を検討した結果、帳簿価額を回収可能価額まで減額したため。また、一部営業施設に係る差入保証金について回収懸念が生じたため。
業績への影響額402百万円(減損損失、特別損失)および102百万円(貸倒引当金繰入額、特別損失)
計上する会計期間2021年12月期第4四半期連結会計期間(2021年10月1日から2021年12月31日)。通期では2021年12月期
業績予想への影響2021年12月期の業績への影響等は、本日公表の「2021年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結)」を参照
今後の見通し2021年12月期の業績への影響等について、本日公表の「2021年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結)」を参照
この書類が述べていない項目(16件)
認知日・通知受領日訴訟・手続きの種類裁判所・当局原告被告提訴日・処分日請求額・課徴金額回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額停止した業務再開予定日調査体制再発防止策役員の責任異動前の議決権所有割合異動後の議決権所有割合続報の予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

固定資産の将来の回収可能価額を検討した結果、帳簿価額を回収可能価額まで減額したため。また、一部営業施設に係る差入保証金について回収懸念が生じたため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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