読む価値
32軽微
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
2753800
株書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。発行・処分の内容
引受人の買取引受けによる株式の売出し
発行・処分する株式数2,753,800株
普通株式 2,753,800株
割当予定先
該当なし(公募・売出し)
未定。売出価格等決定日の東京証券取引所における終値に0.90~1.00を乗じた価格を仮条件とし、需要状況等を勘案して決定
発行済株式総数
該当なし(新株発行を伴わない売出し)
希薄化率は、新しく出る株式が既存の株式数に対してどれだけの割合かを示します。割合が大きいほど、1株あたりの価値や議決権が薄まります。
譲渡制限の条件
譲渡制限付株式は、決められた期間中は売却できず、条件を満たすと制限が外れる報酬用の株式です。
譲渡制限期間
売出人ではない有限会社乃村および有限会社蟻田について、売出価格等決定日に始まり、受渡期日から起算して180日目の日に終了するロックアップ期間
譲渡制限の解除条件
有限会社乃村および有限会社蟻田は、SMBC日興証券の事前の書面による承諾なく売却等しない。SMBC日興証券は裁量で合意の一部または全部を解除し、またはロックアップ期間を短縮できる
募集の体制
引受人・主幹事
SMBC日興証券株式会社
割当予定先の保有方針
該当なし(売出し)
払込金額の算定根拠
売出価格等決定日の東京証券取引所における当社普通株式の終値(当日に終値がない場合は直近日の終値)に0.90~1.00を乗じた価格を仮条件とし、需要状況等を勘案して決定
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 発行・処分の種類 | 引受人の買取引受けによる株式の売出し |
| 発行・処分する株式数 | 普通株式 2,753,800株 |
| 発行価額・処分価額 | 未定。売出価格等決定日の東京証券取引所における終値に0.90~1.00を乗じた価格を仮条件とし、需要状況等を勘案して決定 |
| 割当予定先 | 該当なし(公募・売出し) |
| 割当予定先の保有方針 | 該当なし(売出し) |
| 希薄化率 | 該当なし(新株発行を伴わない売出し) |
| 払込金額の算定根拠 | 売出価格等決定日の東京証券取引所における当社普通株式の終値(当日に終値がない場合は直近日の終値)に0.90~1.00を乗じた価格を仮条件とし、需要状況等を勘案して決定 |
| 譲渡制限期間 | 売出人ではない有限会社乃村および有限会社蟻田について、売出価格等決定日に始まり、受渡期日から起算して180日目の日に終了するロックアップ期間 |
| 譲渡制限の解除条件 | 有限会社乃村および有限会社蟻田は、SMBC日興証券の事前の書面による承諾なく売却等しない。SMBC日興証券は裁量で合意の一部または全部を解除し、またはロックアップ期間を短縮できる |
| 引受人・主幹事 | SMBC日興証券株式会社 |
この書類が述べていない項目(18件)
発行価額の総額調達する資金の額発行諸費用の概算額資金の具体的な使途払込期日発行済株式総数行使価額行使期間新株予約権の個数無償取得の事由対象者の区分と人数株式報酬の総額オーバーアロットメント株式分割の比率企業行動規範上の手続直近のエクイティ・ファイナンス募集後の大株主業績への影響
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。政策保有株式の見直しが進む中、政策保有株式として当社株式を保有する一部株主と協議し、その理解を得たため。売出しを通じて、個人投資家を中心とした株主層の拡大と当社株式の流動性向上を図る。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。