Komori
トランス・コスモス(9715)・目標達成

2022年3月期の当期実績を上回る業績確保

FY2021に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2022。直近の記載はFY2022。

2記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY20212021: 120212022: 12022
同じテーマの他社
年度業績目標の達成3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社

直近の記載が「達成」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022達成有価証券報告書

    「以上の結果、当期の連結業績は、売上高354,085百万円(前期336,405百万円)となりました。利益につきましては、売上高の増加および収益性の改善などにより、営業利益は25,846百万円(前期17,752百万円)、経常利益は28,902百万円(前期18,012百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益は21,488百万円(前期10,022百万円)となりました。」

    FY2021に掲げた「2022年3月期に当期実績を上回る業績を確保する」目標について、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益がいずれも前期を上回ったと記載している。
  2. FY2021初出有価証券報告書

    「2022年3月期については、いまだ新型コロナウイルス感染症の収束時期や感染拡大による影響が見通せず不透明感の強い状況にありますが、引き続きお客様企業の売上拡大・コスト最適化といったニーズに対し、デジタルトランスフォーメーションパートナーとして企業の経営、事業の変革を支援するDECサービス・BPOサービスを積極的に展開し、さらにアジア市場を中心としたグローバルで事業展開を加速させていくことで、当期実績を上回る業績を確保することを目指します。」

    2022年3月期を対象に、DEC・BPOサービスとアジア中心のグローバル展開を通じ、当期実績を上回る業績の確保を目標として初めて記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
トランス・コスモスの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
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