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ロイヤルホテル(9713)・事実増収増益を開示

営業利益の増加と親会社株主帰属利益の黒字化

FY2017-Q2に初出。36回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

36記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018-Q1 – FY20262016: 12017: 420172018: 420182019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 32026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026増収増益を開示有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は、29,273百万円と前年同期比4,109百万円(16.3%)の増収となりました。損益面では、連結営業利益1,162百万円(前年同期比249百万円の増)、連結経常利益1,189百万円(前年同期比393百万円の増)となりました。」

    芝パークホテルの連結子会社化等により売上高、営業利益、経常利益が増加した。一方、特別利益の反動により親会社株主帰属当期純利益は1,737百万円から1,169百万円へ減少した。
  2. FY2026-H1中間期で増収・黒字化有価証券報告書

    「損益面では、営業利益500百万円(前年同期は営業損失339百万円)、経常利益530百万円(前年同期は経常損失308百万円)となり、親会社株主に帰属する中間純利益は398百万円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純損失473百万円)となりました。」

    芝パークホテルの連結子会社化や需要回復等により、前年同期の営業・経常赤字から営業利益500百万円、経常利益530百万円へ黒字化し、親会社株主帰属中間損益も398百万円の利益へ転換した。
  3. FY2025増収増益を開示有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は、25,164百万円と前年同期比4,495百万円(21.8%)の増収となりました。損益面では、連結営業利益912百万円(前年同期比355百万円の増)、連結経常利益796百万円(前年同期比208百万円の増)となりました。」

    芝パークホテルの連結子会社化等により増収となり、営業利益・経常利益も前年同期から増加した。
  4. FY2025-H1増収下で営業・経常赤字が拡大有価証券報告書

    「損益面では、経費の増加が影響し、営業損失339百万円(前年同期は営業損失35百万円)、経常損失308百万円(前年同期は経常損失7百万円)となり、親会社株主に帰属する中間純損失は473百万円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純損失80百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比6.8%増となった一方、経費増加により営業損失・経常損失・親会社株主帰属中間純損失はいずれも前年同期から拡大した。
  5. FY2024通期で営業・経常黒字化を維持有価証券報告書

    「損益面では、連結営業利益557百万円(前連結会計年度は連結営業損失2,986百万円)、連結経常利益587百万円(前連結会計年度は連結経常損失2,129百万円)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は901百万円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純利益13,315百万円)となりました。」

    大阪ホテル資産譲渡益の反動で親会社株主帰属当期純利益は13,315百万円から901百万円へ減少したが、営業利益557百万円、経常利益587百万円を計上し、営業・経常損益は赤字から黒字を維持した。
  6. FY2024-Q3第3四半期累計で営業・経常・純利益が黒字化有価証券報告書

    「損益面では、営業利益635百万円(前年同期は営業損失2,385百万円)、経常利益674百万円(前年同期は経常損失1,503百万円)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は662百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失1,588百万円)となりました。」

    売上高は大阪ホテルの資産譲渡・運営受託化により前年同期比19.4%減となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期の赤字から黒字へ転換した。
  7. FY2024-Q2減収下で営業・経常赤字が大幅縮小有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上高は、9,435百万円と前年同期比1,713百万円(15.4%)の減収となりました。損益面では、営業損失35百万円(前年同期は営業損失2,492百万円)、経常損失7百万円(前年同期は経常損失1,783百万円)となり、親会社株主に帰属する四半期純損失は80百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失1,807百万円)となりました。」

    大阪ホテルの資産譲渡・運営受託化による収益構造変化で売上高は15.4%減少したが、営業損失は2,492百万円から35百万円、経常損失は1,783百万円から7百万円、親会社株主帰属四半期純損失は1,807百万円から80百万円へ縮小した。
  8. FY2024-Q1第1四半期の営業・経常黒字化と赤字縮小有価証券報告書

    「損益面では、営業利益4百万円(前年同期は営業損失1,088百万円)、経常利益36百万円(前年同期は経常損失632百万円)となり、親会社株主に帰属する四半期純損失は20百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失638百万円)となりました。」

    大阪ホテルの資産譲渡・運営受託化により売上高は前年同期比18.6%減少した一方、営業利益・経常利益は赤字から黒字に転じ、親会社株主帰属四半期純損失も638百万円から20百万円へ縮小した。
  9. FY2023通期で増収・営業経常赤字縮小・純利益黒字化有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は、26,397百万円と前期比9,932百万円(60.3%)の増収となりました。損益面では、連結営業損失2,986百万円(前連結会計年度は連結営業損失8,217百万円)、連結経常損失2,129百万円(前連結会計年度は連結経常損失4,550百万円)となりました。リーガロイヤルホテル(大阪)の土地、建物の信託受益権等を譲渡したことに伴い、固定資産売却益15,576百万円を計上したこと等により、親会社株主に帰属する当期純利益は13,315百万円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純損失4,811百万円)となりました。」

    通期売上高は60.3%増加し、営業損失・経常損失は縮小した。大阪ホテル資産売却益の計上等により、親会社株主帰属当期純損益は4,811百万円の損失から13,315百万円の利益へ転換した。
  10. FY2023-Q3前年同期比で増収・赤字縮小有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、全部門で前年同期実績を上回り、19,183百万円と前年同期比7,040百万円(58.0%)の増収となりました。損益面では、営業損失2,385百万円(前年同期は営業損失6,020百万円)、経常損失1,503百万円(前年同期は経常損失2,945百万円)となり、親会社株主に帰属する四半期純損失は1,588百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失3,102百万円)となりました。」

    全部門の売上高が前年同期を上回り、売上高は58.0%増加した。営業損失、経常損失、親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期から縮小したが、赤字は継続している。
  11. FY2023-Q2前年同期比で大幅増収・赤字縮小有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、全部門で前年同期実績を上回り、11,149百万円と前年同期比4,763百万円(74.6%)の増収となりました。損益面では、営業損失2,492百万円(前年同期は営業損失5,087百万円)、経常損失1,783百万円(前年同期は経常損失3,055百万円)となり、親会社株主に帰属する四半期純損失は1,807百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失3,171百万円)となりました。」

    全部門で前年同期を上回り、売上高は74.6%増加した。営業損失、経常損失、親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期から縮小したが、赤字は継続している。
  12. FY2023-Q1前年同期比で大幅増収・赤字縮小有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、全部門で前年同期実績を上回り、5,752百万円と前年同期比2,810百万円(95.5%)の増収となりました。損益面では、営業損失1,088百万円(前年同期は営業損失2,571百万円)、経常損失632百万円(前年同期は経常損失1,736百万円)となり、親会社株主に帰属する四半期純損失は638百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失1,751百万円)となりました。」

    全部門で前年同期実績を上回り、売上高は95.5%増加した。営業損失、経常損失、親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期から縮小したが、赤字は継続している。
  13. FY2022通期で赤字幅を縮小有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は、16,465百万円(前期は15,638百万円)となりました。損益面では、営業損失8,217百万円(前期は営業損失9,794百万円)、経常損失4,550百万円(前期は経常損失6,916百万円)となり、親会社株主に帰属する当期純損失は4,811百万円(前期は親会社株主に帰属する当期純損失9,334百万円)となりました。」

    通期売上高は増加し、営業損失・経常損失・親会社株主帰属当期純損失はいずれも前期から縮小したが、赤字は継続した。
  14. FY2022-Q3前年同期比で増収・営業経常損失縮小・純損失縮小有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、客室・宴会部門が前年実績を上回ったことなどにより、12,143百万円(前年同期は11,879百万円)となりました。損益面では、営業損失6,020百万円(前年同期は営業損失7,249百万円)、経常損失2,945百万円(前年同期は経常損失5,310百万円)となり、親会社株主に帰属する四半期純損失は3,102百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失7,721百万円)となりました。」

    前年同期比で売上高は増加し、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失はいずれも縮小したが、損失は継続している。
  15. FY2022-Q2前年同期比で増収・営業経常損失縮小有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、客室・宴会部門が前年実績を上回ったことなどにより、6,386百万円(前年同期は6,085百万円)となりました。損益面では、営業損失5,087百万円(前年同期は営業損失5,897百万円)、経常損失3,055百万円(前年同期は経常損失4,893百万円)となり、親会社株主に帰属する四半期純損失は3,171百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失4,729百万円)となりました。」

    前年同期比で売上高は増加し、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失はいずれも縮小したが、損失は継続している。
  16. FY2022-Q1前年同期比で増収・営業経常損失縮小有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、客室・宴会・食堂の主要3部門が前年実績を上回り、2,941百万円(前年同期は2,201百万円)となりました。損益面では、営業損失2,571百万円(前年同期は営業損失3,575百万円)、経常損失1,736百万円(前年同期は経常損失3,561百万円)となり、親会社株主に帰属する四半期純損失は1,751百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失3,423百万円)となりました。」

    主要3部門の売上高は前年同期を上回り、売上高は2,201百万円から2,941百万円へ増加した。営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期から縮小したが、損失は継続している。
  17. FY2021通期で大幅減収・赤字拡大有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は、15,638百万円と前期比21,963百万円(58.4%)の減収となりました。損益面では、連結営業損失9,794百万円(前連結会計年度は連結営業損失257百万円)、連結経常損失6,916百万円(前連結会計年度は連結経常損失465百万円)となりました。」

    新型コロナウイルス感染拡大の影響により、通期売上高は58.4%減少し、営業損失9,794百万円、経常損失6,916百万円となった。親会社株主帰属当期純損失も9,334百万円に拡大した。
  18. FY2021-Q3第3四半期で減収・営業経常赤字・純損失が拡大有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染拡大の影響は大きく、当第3四半期連結累計期間の売上高は、11,879百万円と前年同期比17,841百万円(60.0%)の減収となりました。損益面では、営業損失7,249百万円(前年同期は営業利益748百万円)、経常損失5,310百万円(前年同期は経常利益581百万円)となりました。また、繰延税金資産の回収可能性について慎重に検討した結果、繰延税金資産を取崩し、法人税等調整額(損)2,270百万円を計上したことから、親会社株主に帰属する四半期純損失7,721百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益2,167百万円)となりました。」

    前年同期比60.0%の減収となり、営業損失7,249百万円、経常損失5,310百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失7,721百万円を計上した。前四半期までに続き、業績悪化が拡大している。
  19. FY2021-Q2大幅減収・営業経常赤字・純損失へ転落有価証券報告書

    「しかしながら、新型コロナウイルス感染拡大の影響は大きく、当第2四半期連結累計期間の売上高は、6,085百万円と前年同期比12,728百万円(67.7%)の減収となりました。損益面では、営業損失5,897百万円(前年同期は営業損失25百万円)、経常損失4,893百万円(前年同期は経常損失144百万円)となり、親会社株主に帰属する四半期純損失は4,729百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益1,919百万円)となりました。」

    新型コロナウイルス感染拡大の影響により、売上高は前年同期比67.7%減となり、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失が大幅に拡大した。
  20. FY2021-Q1第1四半期で大幅減収・営業経常赤字・純損失有価証券報告書

    「しかしながら、新型コロナウイルス感染拡大の影響は大きく、当第1四半期連結累計期間の売上高は、2,201百万円と前年同期比7,513百万円(77.3%)の減収となりました。損益面では、営業損失3,575百万円(前年同期は営業利益242百万円)、経常損失3,561百万円(前年同期は経常利益178百万円)となり、親会社株主に帰属する四半期純損失は3,423百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益2,296百万円)となりました。」

    新型コロナウイルス感染拡大により、売上高が前年同期比77.3%減となり、営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益がいずれも損失へ転じた。
  21. FY2020通期で減収・経常赤字有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は37,601百万円と前期比3,283百万円(8.0%)の減収となりました。損益面では、連結経常損失は465百万円(前連結会計年度は連結経常利益1,816百万円)となりました。」

    新型コロナウイルス感染拡大等により通期売上高が減収となり、連結経常損益は1,816百万円の利益から465百万円の損失へ転じた。
  22. FY2020-Q3前年同期比で減収・営業経常減益・純利益減有価証券報告書

    「このように収益拡大に向け様々な施策に取り組んでまいりましたが、宴会部門の売上が減少したこと等により、当第3四半期連結累計期間の売上高は、29,720百万円と前年同期比843百万円(2.8%)の減少となりました。損益面では、売上高の減少に加え改装費用の計上等もあり、営業利益748百万円(前年同期比901百万円の減)、経常利益581百万円(前年同期比894百万円の減)となりました。また、当期及び今後の業績見通し等を勘案し、繰延税金資産の回収可能性について慎重に検討した結果、繰延税金資産を追加計上したことに伴い、法人税等調整額(益)を1,804百万円計上したこと等により、親会社株主に帰属する四半期純利益2,167百万円(前年同期比477百万円の減)となりました。」

    宴会部門の減収と改装費用等により、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期を下回った。
  23. FY2020-Q2減収・営業経常損失・純利益増有価証券報告書

    「このように収益拡大に向け様々な施策に取り組んでまいりましたが、宴会部門の売上が減収したこと等により、当第2四半期連結累計期間の売上高は、18,814百万円と前年同期比573百万円(3.0%)の減収となりました。損益面では、売上高の減収に加え改装費用の計上等もあり、営業損失25百万円(前年同期は営業利益532百万円)、経常損失144百万円(前年同期は経常利益404百万円)となりました。また、当期及び今後の業績見通し等を勘案し、繰延税金資産の回収可能性について慎重に検討した結果、繰延税金資産を追加計上したことに伴い、法人税等調整額(益)を2,159百万円計上したこと等により、親会社株主に帰属する四半期純利益1,919百万円(前年同期比1,512百万円の増)となりました。」

    宴会部門の減収と改装費用等により、売上高が前年同期比3.0%減、営業損失25百万円、経常損失144百万円となった。一方、繰延税金資産の追加計上に伴う法人税等調整額(益)2,159百万円等により、親会社株主帰属四半期純利益は増加した。
  24. FY2020-Q1前年同期比で減収・営業経常減益・純利益増有価証券報告書

    「このように収益拡大に向け様々な施策に取り組んでまいりましたが、婚礼事業の競合激化に伴い婚礼売上が減収したことなどにより、当第1四半期連結累計期間の売上高は、9,714百万円と前年同期比360百万円(3.6%)の減収となりました。損益面では、営業利益242百万円(前年同期比321百万円の減)、経常利益178百万円(前年同期比327百万円の減)となりました。また、当期及び今後の業績見通し等を勘案し、繰延税金資産の回収可能性について慎重に検討した結果、繰延税金資産を追加計上したことに伴い、法人税等調整額(益)を2,180百万円計上したこと等により、親会社株主に帰属する四半期純利益2,296百万円(前年同期比1,875百万円の増)となりました。」

    婚礼事業の競合激化により減収・営業減益・経常減益となった一方、繰延税金資産の追加計上に伴う法人税等調整額(益)2,180百万円などにより、親会社株主帰属四半期純利益は前年同期比で増加した。
  25. FY2019-Q3前年同期比で増収・営業経常減益・純利益増有価証券報告書

    「このように収益拡大に向け様々な施策に取り組んだ結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、客室・宴会・食堂の主要3部門が前年実績を上回り、30,564百万円と前年同期比322百万円(1.1%)の増収となりました。損益面では、営業利益1,649百万円(前年同期比19百万円の減)、経常利益1,476百万円(前年同期比27百万円の減)となりました。また、事業用定期借地権設定契約変更契約に関し覚書を締結し一部事項の明確化を図ることに伴い、資産除去債務に関する見積りを見直した結果、資産除去債務取崩益1,217百万円を特別利益に計上したこと等により、親会社株主に帰属する四半期純利益2,645百万円(前年同期比1,580百万円の増)となりました。」

    主要3部門の増収により売上高は前年同期比1.1%増となった一方、営業利益と経常利益は減少した。資産除去債務取崩益1,217百万円の計上等により、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,645百万円へ増加した。
  26. FY2019-Q2前年同期比で増収増益有価証券報告書

    「このように収益拡大に向け様々な施策に取り組んだ結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、客室・宴会・食堂の主要3部門が前年実績を上回り、19,388百万円と前年同期比502百万円(2.7%)の増収となりました。損益面では、営業利益532百万円(前年同期比49百万円の増)、経常利益404百万円(前年同期比29百万円の増)、親会社株主に帰属する四半期純利益407百万円(前年同期比291百万円の増)となりました。」

    主要3部門が前年実績を上回り、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期比で増加した。
  27. FY2019-Q1前年同期比で増収増益有価証券報告書

    「このように収益拡大に向け様々な施策に取り組んだ結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、客室・宴会・食堂の主要3部門が前年実績を上回り、10,075百万円と前年同期比374百万円(3.9%)の増収となりました。損益面では、営業利益564百万円(前年同期比83百万円の増)、経常利益506百万円(前年同期比79百万円の増)、親会社株主に帰属する四半期純利益420百万円(前年同期比299百万円の増)となりました。」

    主要3部門が前年実績を上回り、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期比で増加した。
  28. FY2018通期で経常増益・純利益減益有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高では41,076百万円と前期比49百万円(0.1%)の減収となったものの、損益面では収益率の高い客室部門の増収等により、連結経常利益は2,220百万円と前期比402百万円(22.1%)の増益となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、法人税等調整額が前期比780百万円増加したことなどにより、2,079百万円と前期比646百万円(23.7%)の減益となりました。」

    通期では売上高が微減となる一方、客室部門の増収等により経常利益は増益、親会社株主帰属当期純利益は減益となった。
  29. FY2018-Q3前年同期比で減収減益有価証券報告書

    「このように収益拡大に向け様々な施策に取り組んだ結果、宿泊部門は好調に推移したものの、宴会部門や食堂部門が減収となったことなどにより、当第3四半期連結累計期間の売上高は、30,241百万円と前年同期比357百万円の減収となりました。損益面では、営業利益1,669百万円(前年同期比303百万円の減)、経常利益1,504百万円(前年同期比40百万円の減)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,064百万円(前年同期比1,439百万円の減)となりました。」

    宿泊部門は好調だった一方、宴会・食堂部門の減収により、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。
  30. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「このように収益拡大に向け様々な施策に取り組んだ結果、宿泊部門は好調に推移したものの、宴会部門と食堂部門が減収となったことなどにより、当第2四半期連結累計期間の売上高は、18,885百万円と前年同期比359百万円の減収となりました。損益面では、営業利益482百万円(前年同期比276百万円の減)、経常利益375百万円(前年同期比27百万円の減)、親会社株主に帰属する四半期純利益115百万円(前年同期比1,048百万円の減)となりました。」

    宿泊部門は好調だった一方、宴会・食堂部門の減収により、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。
  31. FY2018-Q1前年同期比で減収減益有価証券報告書

    「このように収益拡大に向け様々な施策に取り組んでまいりましたが、当第1四半期連結累計期間の売上高は、9,700百万円と前年同期比54百万円(0.6%)の減収となりました。損益面では、営業利益481百万円(前年同期比153百万円の減)、経常利益426百万円(前年同期比97百万円の減)、親会社株主に帰属する四半期純利益121百万円(前年同期比1,010百万円の減)となりました。」

    前年同期と比べ、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも減少した。
  32. FY2017前進有価証券報告書

    「一方損益面では、収益率の高い客室部門の増収等により、連結経常利益は1,818百万円と前期比47百万円(2.7%)の増益となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、繰延税金資産の計上に伴い法人税等調整額△908百万円を計上したこと等により2,725百万円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純損失423百万円)となりました。」

    通期で連結経常利益が増益となり、親会社株主に帰属する当期純利益は前年の423百万円の損失から2,725百万円の利益へ転換した。
  33. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「損益面では、営業利益1,972百万円(前年同期比372百万円の増)、経常利益1,544百万円(前年同期比115百万円の増)、親会社株主に帰属する四半期純利益2,503百万円(前年同四半期連結累計期間は親会社株主に帰属する四半期純損失706百万円)となりました。」

    営業利益の増加および親会社株主帰属利益の黒字化が、第3四半期累計期間でも継続している。
  34. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「損益面では、営業利益758百万円(前年同期比207百万円の増)、経常利益403百万円(前年同期比60百万円の減)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,164百万円(前年同四半期連結累計期間は親会社株主に帰属する四半期純損失1,688百万円)となりました。」

    前年同期の親会社株主帰属四半期純損失から1,164百万円の純利益となり、営業利益も前年同期比で増加した。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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報道
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営業利益の増加と親会社株主帰属利益の黒字化|ロイヤルホテル(9713)の変遷 | Komori