NCS&A(9709)・施策削除
サービスマネジメントの標準化モデル整備
FY2017に初出。2回の記載のうち1回が「削除」で、最初の「削除」はFY2018。直近の記載はFY2018。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サービスマネジメントの標準化モデル整備1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018削除有価証券報告書
「当社グループの当連結会計年度における研究開発活動は、攻めのIT(企業価値向上)分野として、アナリティクス領域であるテキストマイニングとコグニティブ領域であるAI(人工知能)の研究に取り組みました。」
前期に独立テーマとして記載されていたサービスマネジメントの標準化モデル整備は、当年度の研究開発活動では明示されていない。 - FY2017初出有価証券報告書
「これらについて国内では、複数の省庁・団体から標準化ガイドラインが出されているため、これらの比較と意味の定義などについて研究を重ね、当社として1つのモデルを作成するに至りました。」
サービス契約書、SLA、サービス仕様書、利用規約、ヘルプデスク・インシデント管理等について、標準化ガイドラインを比較し社内モデルを作成した。