NCS&A(9709)・施策前進
サステナビリティ経営と6つのマテリアリティの特定・推進体制
FY2023に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2024。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
グループマテリアリティの策定・運用119社が書いているテーマ・逆風0社・追い風122社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。9社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに51社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている119社のうち14社を表示しています。上の文は119社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「ワークショップは全社から選抜された若手社員により、計5回開催」
6つのマテリアリティの特定に至る過程として、若手社員による計5回のワークショップ、取締役会での議論、外部有識者2名からの意見聴取を具体的に記載した。 - FY2023初出有価証券報告書
「2021年度から2022年度にかけて、企業理念や事業活動から社会への貢献を一層高めるためのマテリアリティ(重要課題)を特定し、当社グループが目指す6つのテーマを設定いたしました。」
サステナビリティ基本方針、社会・顧客・新技術・人的資本・地球環境・透明公正なガバナンスからなる6つのテーマを特定した。さらにサステナビリティ推進委員会を設置し、全社的課題や施策を確認・検討して取締役会へ報告・審議する推進体制を初めて有価証券報告書で体系的に示した。