NCS&A(9709)・施策前進
メタバースを活用した仮想オフィス・サービス展開の研究
FY2023に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2024。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
メタバース仮想オフィス・社外公開空間の研究開発3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「次年度以降は、この成果を踏まえて就職活動用の仮想空間を公開し、会社紹介や説明会、内定者イベントなどを開催し、会社のイメージアップに繋がればと考えております。」
メタバース研究について、外部公開を前提とした仮想オフィスを構築し、社内イベントで自社商品紹介ブースやセミナールームを実施した。次年度以降は採用向け仮想空間の公開を予定している。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社グループの当連結会計年度における研究開発活動は、「新たな技術への果敢な挑戦が、価値あるITサービスの提供につながる」との考えのもと、新たな取り組みとして最近注目を集めているメタバースについて研究を開始いたしました。」
メタバース研究を新たに開始し、メタバース上の仮想オフィス、3Dコンテンツ、空間構築を実施して基本技術を習得した。次年度以降は社外公開空間、自社商品の紹介、セミナールーム等への活用を想定している。