NCS&A(9709)・施策削除
アプリケーション開発管理の標準化と実証適用
FY2017に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2019。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
受託ソフトウェア開発向け生産性・品質標準化ツールの研究開発35社が書いているテーマ・逆風0社・追い風37社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。11社中1社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている35社のうち14社を表示しています。上の文は35社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019削除有価証券報告書前期に記載されていた開発ツールチェーンの標準化・実プロジェクト適用は、当年度の研究開発活動では明示されていない。
- FY2018前進有価証券報告書
「当年度はこれらを実プロジェクトに適用していくことを狙った研究開発を行いました。」
開発ツールチェーンの標準化について、実プロジェクトへの適用を狙い、モデルプロジェクトのインタビューと活用ガイドの文書化を進めた。既に導入して効果を出しているプロジェクトの実践内容を他プロジェクトへ普及する段階を記載している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当年度は、その標準案を策定し、実際の開発プロジェクトに実証実験として試験適用し、効果と課題について整理を行いました。」
要求・仕様変更管理、構成管理、改修テスト、統合・デプロイ等を含む開発ツールチェーンについて、標準案を策定し実開発プロジェクトへ試験適用した。