Komori
帝国ホテル(9708)・リスク再掲

消費増税による売上高への影響

FY2020-Q3に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。

6記載
5年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021-Q1 – FY2025-H12020: 320202021: 120212022: 020222023: 020232024: 22024
同じテーマの他社
消費増税による売上高減少2社が書いているテーマ・逆風2社・追い風0社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、当半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    消費税率引き上げの影響を含む主要なリスクについて、重要な変更はないとされた。
  2. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    消費税率引き上げの影響を含む主要なリスクについて、重要な変更はないとされた。
  3. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    消費税率引き上げの影響を含む主要なリスクについて、重要な変更はないとされた。
  4. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    消費税率引き上げの影響を含む前事業年度記載の事業等のリスクについて、重要な変更がないとされた。
  5. FY2020顕在化有価証券報告書

    「当連結会計年度におけるわが国経済は、国際間の貿易摩擦問題により企業の生産活動が鈍化し、消費税率の引き上げに伴う消費マインドの低下や相次ぐ自然災害などにより景気の停滞感が見られましたが」

    従来リスクとして示されていた消費税率引き上げについて、消費マインド低下と景気停滞として実際の影響が記載された。
  6. FY2020-Q3初出有価証券報告書

    「しかしながら、客室部門の好調さの一方で、法人宴会の受注減や婚礼の販売競争の激化、消費増税の影響などにより売上高は減少を余儀なくされました。」

    消費増税の影響が、売上高減少の要因として初めて明示された。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
帝国ホテルの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
消費増税による売上高への影響|帝国ホテル(9708)の変遷 | Komori