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帝国ホテル(9708)・事実通期業績実績の更新直近の決算(2026-07-30)では「その他」

売上高・利益の増加と収益力の改善

FY2016に初出。。直近の記載は2026-07-30。

37記載
11年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016 – 2026-07-302016: 320162017: 420172018: 420182019: 320192020: 320202021: 420212022: 420222023: 320232024: 220242025: 220252026: 52026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-30その他決算

    「売上高は前年同期比9.0%増の14,813百万円、営業利益は前年同期比6.1%減の716百万円、経常利益は前年同期比8.2%減の775百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は法人税等調整額の計上により前年同期比65.4%減の286百万円となりました。」

    2027年3月期第1四半期の連結業績実績を更新した。売上高は増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を下回った。
  2. FY2026通期業績実績の更新有価証券報告書

    「以上の結果、当期における当社グループの売上高は前期比7.0%増の562億67百万円、EBITDAは前期比14.9%増の46億49百万円、営業利益は前期比33.7%増の21億26百万円、経常利益は前期比29.2%増の26億64百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は前期比65.9%増の42億90百万円となりました。」

    FY2026通期実績として、売上高56,267百万円、EBITDA4,649百万円、営業利益2,126百万円、経常利益2,664百万円、親会社株主帰属当期純利益4,290百万円に更新された。
  3. FY2026-H1中間実績の更新有価証券報告書

    「これらの結果、当中間連結会計期間における売上高は前年同期比2.8%増の25,426百万円となりました。営業利益は前年同期比339.9%増の319百万円、経常利益は前年同期比100.5%増の556百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期比103.5%増の530百万円となりました。加えて、「中長期経営計画2036」でも定量目標のひとつにしておりますEBⅠTDA(経常利益+支払利息+減価償却費)においても、前年同期比11.3%増の1,501百万円となりました。」

    当中間連結会計期間の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益およびEBITDAの実績を更新した。前年同期比で増収増益となり、EBITDAは1,501百万円となった。
  4. FY2025通期実績の更新有価証券報告書

    「その結果、タワー館不動産賃貸事業の縮小の影響もあり、当期における当社グループの売上高は前期比1.4%減の52,610百万円、EBITDAは前期比30.4%減の4,045百万円、営業利益は前期比44.0%減の1,590百万円、経常利益は前期比37.4%減の2,062百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は前期比23.4%減の2,585百万円となりました。」

    FY2025通期実績として、売上高52,610百万円、EBITDA4,045百万円、営業利益1,590百万円、経常利益2,062百万円、親会社株主帰属当期純利益2,585百万円に更新された。
  5. FY2025-H1中間実績の更新有価証券報告書

    「これらの結果、当中間連結会計期間における売上高は前年同期比2.1%増の24,739百万円となりました。営業利益は前年同期比90.5%減の72百万円、経常利益は前年同期比70.8%減の277百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期比71.9%減の260百万円となりました。加えて、「中長期経営計画2036」でも定量目標のひとつにしておりますEBITDA(経常利益+支払利息+減価償却費)においても、前年同期比38.9%減の1,348百万円となりました。」

    当中間連結会計期間の売上高は前年同期比2.1%増となった一方、営業利益72百万円、経常利益277百万円、親会社株主に帰属する中間純利益260百万円となり、利益面では前年同期を下回った。EBITDAは1,348百万円となった。
  6. FY2024-Q3第3四半期累計実績の更新有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は前年同期比25.5%増の39,766百万円となり、営業利益は前年同期比460.5%増の3,024百万円、経常利益は前年同期比103.5%増の3,302百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比80.6%増の3,267百万円となりました。」

    第3四半期累計の売上高は39,766百万円、営業利益3,024百万円、経常利益3,302百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益3,267百万円となり、前年同期比で増収増益となった。
  7. FY2024-Q2第2四半期累計実績の更新有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は前年同期比30.3%増の24,238百万円となりました。営業利益は767百万円、経常利益は951百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比581.1%増の927百万円となりました。」

    第2四半期累計の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益を更新した。前年同期の営業損失・経常損失から利益計上へ転じている。
  8. FY2024-Q1第1四半期累計実績の更新有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は前年同期比32.2%増の12,472百万円、営業利益は747百万円、経常利益は804百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は789百万円となりました。また、「中長期経営計画2036」でも定量目標の一つとしておりますEBITDA(経常利益+支払利息+減価償却費)については、前年同期比116.2%増の1,431百万円となりました。」

    第1四半期累計実績が更新され、売上高は前年同期比32.2%増、営業利益747百万円、経常利益804百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益789百万円となり、前年同期の損失から利益計上へ転じた。EBITDAは1,431百万円となった。
  9. FY2023-Q3第3四半期累計実績の更新有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は前年同期比45.9%増の31,689百万円となり、営業利益は539百万円、経常利益は1,623百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,808百万円となりました。」

    第3四半期累計の連結実績を更新し、売上高31,689百万円、営業利益539百万円、経常利益1,623百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益1,808百万円となった。前年同期の損失から利益計上へ転じている。
  10. FY2023-Q2第2四半期累計実績の更新有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は前年同期比51.4%増の18,607百万円となりました。営業損失は1,012百万円、雇用調整助成金等を加味した経常損失は64百万円となり、十分な回復には至らなかったものの、当初予想から改善し、前年同期の損失額を大きく圧縮することができました。これに特別利益を計上した親会社株主に帰属する四半期純利益は136百万円となりました。」

    第2四半期累計の売上高は前年同期比51.4%増の18,607百万円となり、営業損失は1,012百万円、経常損失は64百万円まで縮小し、親会社株主に帰属する四半期純利益は136百万円となった。
  11. FY2023-Q1四半期実績の更新有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は前年同期比63.0%増の9,434百万円となりましたが、営業費用における固定費負担等を補うには至らず営業損失は551百万円となり、雇用調整助成金等を加味した経常損失は75百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失は88百万円となりました。また、当社グループでは、2022年5月12日に公表した『中長期経営計画 2036』においてEBITDA(経常利益+支払利息+減価償却費)を定量目標の一つとしております。当第1四半期連結累計期間のEBITDAは662百万円となりました。」

    第1四半期実績を更新した。売上高は前年同期比63.0%増の9,434百万円となり、営業損失551百万円、経常損失75百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失88百万円を計上した。中長期経営計画2036の指標であるEBITDAは662百万円となった。
  12. FY2022通期実績の更新有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度における当社グループの売上高は前期比29.8%増の28,617百万円となりましたが、営業損失は11,121百万円、経常損失は7,827百万円、親会社株主に帰属する当期純損失は7,886百万円となりました。」

    FY2022通期実績に更新された。売上高は前期比29.8%増となった一方、営業損失11,121百万円、経常損失7,827百万円、親会社株主帰属当期純損失7,886百万円を計上した。
  13. FY2022-Q3第3四半期累計実績の更新有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は前年同期比30.6%増の21,725百万円となり、営業損失は6,810百万円、経常損失は4,150百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失は4,155百万円となりました。」

    FY2022第3四半期累計の連結業績を更新した。売上高は前年同期比30.6%増の21,725百万円となった一方、営業損失6,810百万円、経常損失4,150百万円、親会社株主帰属四半期純損失4,155百万円を計上した。
  14. FY2022-Q2第2四半期累計実績の更新有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は前年同期比43.7%増の12,290百万円となりましたが、営業費用における固定費負担等を補うには至らず営業損失は5,462百万円となり、雇用調整助成金等を加味した経常損失は3,820百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失は3,810百万円となりました。」

    第2四半期累計の売上高は前年同期比43.7%増となったが、営業損失5,462百万円、経常損失3,820百万円、親会社株主帰属四半期純損失3,810百万円を計上した。
  15. FY2022-Q1四半期実績の更新有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は前年同期比74.9%増の5,788百万円となりましたが、営業費用における固定費負担等を補うには至らず営業損失は2,996百万円となり、雇用調整助成金等を加味した経常損失は2,162百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失は2,175百万円となりました。」

    FY2022第1四半期の業績実績に更新された。売上高は前年同期比74.9%増の5,788百万円となったが、営業損失2,996百万円、経常損失2,162百万円、親会社株主帰属四半期純損失2,175百万円を計上した。
  16. FY2021通期実績の更新有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループの売上高は、前期比59.6%減の22,051百万円、営業損失は11,710百万円、経常損失は7,901百万円となり、特別損失や法人税等調整額の計上などもあったことから、親会社株主に帰属する当期純損失は14,363百万円となりました。」

    FY2021通期実績に更新され、売上高は59.6%減、営業損失11,710百万円、経常損失7,901百万円、親会社株主帰属当期純損失14,363百万円となった。
  17. FY2021-Q3第3四半期累計実績の更新有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は前年同期比61.6%減の16,632百万円となり、営業損失は8,439百万円、経常損失は5,579百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失は8,685百万円となりました。」

    FY2021第3四半期累計の業績実績に更新された。売上高は前年同期比61.6%減となり、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失を計上した。
  18. FY2021-Q1四半期実績の更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における売上高は前年同期比77.0%減の3,309百万円となり、さらに、固定費の負担が大きく、営業損失は3,539百万円、経常損失は3,496百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失は3,014百万円となりました。」

    FY2021第1四半期累計の連結実績を更新した。売上高は前年同期比77.0%減となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも損失となった。
  19. FY2020通期実績の更新有価証券報告書

    「以上の結果、当期における当社グループの売上高は、前期比6.6%減の54,558百万円、営業利益は、前期比37.3%減の3,160百万円、経常利益は、前期比34.2%減の3,495百万円となり、親会社株主に帰属する当期純利益は、前期比34.8%減の2,404百万円となりました。」

    FY2020通期実績に更新された。感染症拡大等により売上高・営業利益・経常利益・純利益がいずれも前期を下回った。
  20. FY2020-Q3四半期実績の更新有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は前年同期比1.7%減の43,363百万円となり、営業利益は前年同期比5.7%減の4,212百万円、経常利益は前年同期比5.1%減の4,406百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比5.1%減の3,058百万円となりました。」

    FY2020第3四半期累計の連結実績を更新した。売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。
  21. FY2020-Q2四半期実績の更新有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間における当社グループの売上高は前年同期比1.0%減の27,381百万円となりましたが、宴会売上げに連動した材料費や営業費用減などもあり、営業利益は前年同期比5.0%増の2,091百万円、経常利益は前年同期比5.2%増の2,193百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比5.3%増の1,517百万円となりました。」

    FY2020第2四半期累計では、売上高が前年同期比1.0%減となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも増加した。
  22. FY2020-Q1四半期実績の更新有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は前年同期比0.5%増の14,404百万円となり、営業利益は前年同期比14.3%増の1,536百万円、経常利益は前年同期比13.7%増の1,599百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比13.6%増の1,106百万円となりました。」

    FY2020第1四半期の連結実績を更新した。売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で増加した。
  23. FY2019-Q3四半期実績の更新有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は前年同期比2.7%増の44,128百万円となり、営業利益は前年同期比13.4%増の4,468百万円、経常利益は前年同期比12.3%増の4,642百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比13.8%増の3,223百万円となりました。」

    FY2019第3四半期累計の連結実績を更新した。売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で増加した。
  24. FY2019-Q2四半期実績の更新有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間における当社グループの売上高は前年同期比4.0%増の27,664百万円となり、営業利益は前年同期比28.7%増の1,991百万円、経常利益は前年同期比25.0%増の2,085百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比28.8%増の1,441百万円となりました。」

    FY2019第2四半期累計の連結実績を更新した。売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で増加した。
  25. FY2019-Q1四半期実績の更新有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は前年同期比1.4%増の14,333百万円となり、営業利益は前年同期比9.7%増の1,344百万円、経常利益は前年同期比7.4%増の1,407百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比10.9%増の973百万円となりました。」

    FY2019第1四半期の連結実績として、売上高14,333百万円、営業利益1,344百万円、経常利益1,407百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益973百万円に更新された。
  26. FY2018通期実績の更新有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループの売上高は、前期比2.2%増の57,236百万円となり、営業利益は前期比4.8%減の4,698百万円、経常利益は前期比4.0%減の4,961百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は前期比7.9%減の3,399百万円となりました。」

    FY2018通期実績として、売上高57,236百万円、営業利益4,698百万円、経常利益4,961百万円、親会社株主に帰属する当期純利益3,399百万円に更新された。売上高は増加した一方、利益は減少した。
  27. FY2018-Q3四半期実績の更新有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は前年同期比2.2%増の42,952百万円となりましたが、営業費用の増加もあり、営業利益は前年同期比2.1%減の3,940百万円、経常利益は前年同期比1.6%減の4,135百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比2.2%減の2,831百万円となりました。」

    第3四半期累計では売上高が増加した一方、営業費用の増加もあり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。
  28. FY2018-Q2四半期実績の更新有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間における当社グループの売上高は前年同期比0.6%増の26,609百万円となり、営業利益は前年同期比13.8%減の1,548百万円、経常利益は12.2%減の1,668百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は14.1%減の1,119百万円となりました。」

    第2四半期累計の売上高は前年同期比0.6%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。
  29. FY2018-Q1四半期実績の更新有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は前年同期比1.9%増の14,141百万円となり、営業利益は前年同期比15.4%減の1,225百万円、経常利益は前年同期比13.5%減の1,309百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比15.4%減の878百万円となりました。」

    FY2018第1四半期は売上高が前年同期比1.9%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。
  30. FY2017通期実績の更新有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループの売上高は、前期比0.4%増の56,031百万円となり、経常利益は、前期比20.0%増の5,165百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は、前期比16.6%増の3,689百万円となりました。」

    FY2017通期実績として、売上高56,031百万円、経常利益5,165百万円、親会社株主に帰属する当期純利益3,689百万円に更新された。
  31. FY2017-Q3四半期実績の更新有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は前年同期比0.5%増の42,027百万円となり、営業利益は前年同期比4.0%増の4,023百万円、経常利益は前年同期比3.6%増の4,202百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比7.6%増の2,896百万円となりました。」

    第3四半期累計の業績実績を更新した。売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で増加した。
  32. FY2017-Q2四半期実績の更新有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は前年同期比1.6%増の26,443百万円となり、営業利益は前年同期比13.3%増の1,796百万円、経常利益は前年同期比13.2%増の1,900百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比18.3%増の1,302百万円となりました。」

    第2四半期累計の業績実績として、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益を更新した。
  33. FY2017-Q1四半期実績の更新有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は前年同期比0.4%増の13,883百万円となり、営業利益は前年同期比1.4%減の1,449百万円、経常利益は前年同期比1.5%減の1,513百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比2.1%増の1,038百万円となりました。」

    第1四半期の実績として、売上高と親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を上回った一方、営業利益と経常利益は前年同期を下回った。
  34. FY2016初出有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループの売上高は、前期比3.8%増の55,813百万円となり、経常利益は、前期比4.7%増の4,303百万円となり、特別利益1,199百万円、特別損失455百万円を加えた、親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、前期比30.6%増の3,163百万円となりました。」

    当年度の業績実績として売上高、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益を記録している。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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報道
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