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日本空港ビルデング(9706)・方針再掲

顧客第一主義とCS理念

FY2016に初出。22回の記載のうち21回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。

22記載
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2025-H12016: 320162017: 420172018: 320182019: 420192020: 220202021: 120212022: 120222023: 220232024: 22024
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに36社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている70社のうち14社を表示しています。上の文は70社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「今後とも引き続き、当社グループは、社会インフラである旅客ターミナルにおける絶対安全の確立に努めるとともに、利便性・快適性及び機能性の向上を目指し、絶え間ない羽田空港の価値創造と航空輸送の発展に貢献することにより、企業価値の向上を図ってまいります。」

    旅客ターミナルの利便性・快適性・機能性の向上を通じた顧客本位の空港価値向上の方針を継続した。
  2. FY2024再掲有価証券報告書

    「今後とも、旅客ターミナルにおける絶対安全の確立、お客様本位の旅客ターミナル運営、安定的かつ効率的な旅客ターミナル運営に努めることにより確実に社会的責任を果たしてまいります。」

    顧客本位、絶対安全、安定的かつ効率的なターミナル運営を基本方針として継続した。
  3. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「そして、利便性・快適性及び機能性の向上を目指し、顧客第一主義と絶対安全の確立に努め、絶え間ない羽田空港の価値創造と航空輸送の発展に貢献することにより、企業価値の向上を図ってまいります。」

    利便性・快適性・機能性の向上、顧客第一主義による羽田空港の価値向上を継続して示した。
  4. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは引き続きコロナ禍での学びをターミナル運営に活かしながら、回復する旅客需要を確実に取り込み、再成長への道筋をつけてまいります。そして、羽田空港旅客ターミナルの利便性、快適性、機能性の向上に取り組み、すべてのお客さまの安全で円滑な出入国や移動を実現することで、日本及び首都圏の空の玄関口である羽田空港の価値向上に取り組んでまいります。」

    コロナ禍での学びを活かし、旅客の安全で円滑な移動、利便性・快適性・機能性の向上を通じて空港価値を高める顧客本位の方針を継続した。
  5. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは引き続きコロナ禍での学びをターミナル運営に活かしながら、回復する旅客需要を確実に取り込み、再成長への道筋をつけてまいります。そして、羽田空港旅客ターミナルの利便性、快適性、機能性の向上に取り組み、すべてのお客さまの安全で円滑な出入国や移動を実現することで、日本及び首都圏の空の玄関口である羽田空港の価値向上に取り組んでまいります。」

    回復する旅客需要の取り込み、安全で円滑な出入国・移動、利便性・快適性・機能性の向上という顧客本位の運営方針を継続した。
  6. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループとしてはこれらの動向を踏まえて、羽田空港利用者の安全・安心を確保していくとともに、需要を的確に捉えた旅客ターミナル運営を進めてまいります。なお長期的には航空需要は着実に伸びていくと見込んでおり、今後も日本及び首都圏の空の玄関口である羽田空港の利便性、快適性、機能性をより一層向上させて、羽田空港の価値向上に向けて取り組んでまいります。」

    利用者の安全・安心、需要を踏まえたターミナル運営、利便性・快適性・機能性の向上という顧客本位の姿勢を継続した。
  7. FY2020再掲有価証券報告書

    「今後も当社は、空港法に基づく羽田空港における国内線旅客ターミナルを建設・管理運営する空港機能施設事業者としての責務を果たすべく、国際線旅客ターミナルを建設・管理運営する連結子会社であるTIATと連携して、日本経済や航空業界の動向等を見極め、基本理念と中期経営計画に基づき、グループ一丸となって旅客ターミナルの利便性、快適性及び機能性の向上を目指し、顧客第一主義と絶対安全の確立に努め」

    TIATとの連携を前提に、顧客第一主義、利便性・快適性・機能性の向上を継続して示した。
  8. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社では東京オリンピック・パラリンピック競技大会を控えている中で、首都圏の空の玄関口としてオール羽田で連携し、国内線と国際線ターミナルともに、利便性や快適性、機能性に優れた施設とサービスを提供し」

    国内線・国際線ターミナルを一体的に運営し、利用者の利便性・快適性・機能性を高める顧客第一の姿勢を継続した。
  9. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社では東京オリンピック・パラリンピック競技大会を控えている中で、首都圏の空の玄関口としてオール羽田で連携し、国内線と国際線ターミナルともに、利便性や快適性、機能性に優れた施設とサービスを提供し」

    オール羽田で国内線・国際線ターミナルの利便性、快適性、機能性を高める顧客第一の運営方針を継続した。
  10. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社では東京オリンピック・パラリンピック競技大会を控えている中で、首都圏の空の玄関口としてオール羽田で連携し、国内線と国際線ターミナルともに、利便性や快適性、機能性に優れた施設とサービスを提供し」

    国内線・国際線ターミナルの連携と、利用者に利便性・快適性・機能性の高い施設・サービスを提供する顧客本位の姿勢を継続した。
  11. FY2019再掲有価証券報告書

    「今後も当社は、空港法に基づく羽田空港における国内線ターミナルを建設・管理運営する空港機能施設事業者としての責務を果たすべく、国際線ターミナルを建設・管理運営するTIATと連携して、日本経済や航空業界の動向等を見極め、基本理念と中期経営計画に基づき、グループ一丸となって旅客ターミナルの利便性、快適性及び機能性の向上を目指し、顧客第一主義と絶対安全の確立に努め、絶え間ない羽田空港の価値創造と航空輸送の発展に貢献することにより、企業価値の向上を図ってまいります。」

    顧客第一主義、利便性・快適性・機能性の向上を含む顧客本位の運営方針を継続した。
  12. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「すべての空港スタッフが常に高い意識を持ち、お客さま目線に立った施設とサービスの提供を心がけるとともに」

    顧客目線で施設・サービスを提供する顧客第一の姿勢を継続して示した。
  13. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「すべての空港スタッフが常に高い意識を持ち、お客さま目線に立った施設とサービスの提供を心がける」

    顧客目線で施設・サービスを提供する顧客第一の姿勢を継続して示した。
  14. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「グループ一丸となって旅客ターミナルの利便性、快適性及び機能性の向上を目指し、顧客第一主義と絶対安全の確立に努め」

    旅客ターミナルの利便性・快適性・機能性の向上と顧客第一主義を継続して示した。
  15. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「併せてお客様本位の旅客ターミナルビルの運営を目指し、当社グループCS理念「訪れる人に安らぎを、去り行く人にしあわせを」の下、顧客第一主義を徹底するほか、積極的な人材育成を図り、全社を挙げて一層のサービス向上、さらなる収益の向上に努めることとし、中期経営計画に基づく諸施策に積極的に取り組んでおります。」

    CS理念、顧客第一主義、人材育成、サービス・収益向上を継続して示した。
  16. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「併せてお客様本位の旅客ターミナルビルの運営を目指し、当社グループCS理念「訪れる人に安らぎを、去り行く人にしあわせを」の下、顧客第一主義を徹底するほか、積極的な人材育成を図り、全社を挙げて一層のサービス向上、さらなる収益の向上に努めることとし、中期経営計画に基づく諸施策に積極的に取り組んでおります。」

    CS理念、顧客第一主義、人材育成、サービス・収益向上を継続して示した。
  17. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「併せてお客様本位の旅客ターミナルビルの運営を目指し、当社グループCS理念「訪れる人に安らぎを、去り行く人にしあわせを」の下、顧客第一主義を徹底するほか、積極的な人材育成を図り、全社を挙げて一層のサービス向上、さらなる収益の向上に努めることとし、中期経営計画に基づく諸施策に積極的に取り組んでおります。」

    CS理念、顧客第一主義、人材育成、サービス・収益向上を継続して示した。
  18. FY2017再掲有価証券報告書

    「併せてお客様本位の旅客ターミナルビルの運営を目指し、当社グループCS理念「訪れる人に安らぎを、去り行く人にしあわせを」の下、顧客第一主義を徹底するほか、積極的な人材育成を図り、全社を挙げて一層のサービス向上、さらなる収益の向上に努めることとし、中期経営計画に基づく諸施策に積極的に取り組んでおります。」

    CS理念、顧客第一主義、人材育成、サービス・収益向上を継続して示した。
  19. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「併せてお客様本位の旅客ターミナルビルの運営を目指し、当社グループCS理念「訪れる人に安らぎを、去り行く人にしあわせを」の下、顧客第一主義を徹底するほか、積極的な人材育成を図り、全社を挙げて一層のサービス向上、さらなる収益の向上に努めることとし、中期経営計画に基づく諸施策に積極的に取り組んでおります。」

    CS理念、顧客第一主義、人材育成、サービス・収益向上を継続して示した。
  20. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「併せてお客様本位の旅客ターミナルビルの運営を目指し、当社グループCS理念「訪れる人に安らぎを、去り行く人にしあわせを」の下、顧客第一主義を徹底するほか、積極的な人材育成を図り、全社を挙げて一層のサービス向上、さらなる収益の向上に努めることとし、中期経営計画に基づく諸施策に積極的に取り組んでおります。」

    CS理念、顧客第一主義、人材育成、サービス・収益向上を継続して示した。
  21. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「併せてお客様本位の旅客ターミナルビルの運営を目指し、当社グループCS理念「訪れる人に安らぎを、去り行く人にしあわせを」の下、顧客第一主義を徹底するほか、積極的な人材育成を図り、全社を挙げて一層のサービス向上、さらなる収益の向上に努めることとし、中期経営計画に基づく諸施策に積極的に取り組んでおります。」

    CS理念、顧客第一主義、人材育成、サービス・収益向上を継続して掲げた。
  22. FY2016初出有価証券報告書

    「併せてお客様本位の旅客ターミナルビルの運営を目指し、当社グループCS理念「訪れる人に安らぎを、去り行く人にしあわせを」の下、顧客第一主義を徹底するほか、積極的な人材育成を図り、全社を挙げて一層のサービス向上、さらなる収益の向上に努めることとし、中期経営計画に基づく諸施策に積極的に取り組んでおります。」

    顧客第一主義をCS理念と結び付け、サービスと収益の向上を継続的な方針として示した。
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