アゴーラ ホスピタリティー グループ(9704)・事実削除
時短協力金の営業外収益計上
FY2022-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q1。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
補助金収入の計上151社が書いているテーマ・逆風1社・追い風153社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに23社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている151社のうち14社を表示しています。上の文は151社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q1削除有価証券報告書
「また、営業外収益として前年同四半期において計上した新型コロナウイルスによる受取協力金等の計上をしていないこと」
前年同四半期に計上していた新型コロナウイルスによる受取協力金等について、当第1四半期は計上していないと明示している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「また、営業外収益として、受取協力金223百万円を計上したほか」
前年および前四半期に続き、受取協力金を営業外収益として計上している。今回は計上額を223百万円と記載している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「営業外収益として受取協力金106百万円を計上したほか」
前年の時短協力金105百万円に続き、受取協力金106百万円を営業外収益として計上している。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「また、営業外収益として時短協力金105百万円を計上したほか」
営業時間短縮への協力に伴う時短協力金105百万円を営業外収益として計上した。