アゴーラ ホスピタリティー グループ(9704)・施策再掲
ホテル施設間の共通業務プラットフォーム化
FY2016-Q3に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2018。
5記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ホテル施設間の共通業務基盤化による運営効率化3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018再掲有価証券報告書
「宿泊事業所における共通業務のプラットフォーム化を推進し経営資源を共有化することにより、長時間労働の抑制を図り運営業務の集約・効率化に努めてまいります。」
共通業務のプラットフォーム化、経営資源の共有化、長時間労働の抑制および運営業務の集約・効率化を継続方針としている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「宿泊事業所における共通業務のプラットフォーム化を推進し経営資源を共有化することにより、長時間労働の抑制を図り運営業務の集約・効率化に努めてまいります。」
共通業務のプラットフォーム化と経営資源の共有化を継続し、長時間労働の抑制および運営業務の集約・効率化を目的として明示している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「引続き、ホテル施設における共通業務のプラットフォーム化を推し進め営業費用の抑制に努めましたが」
ホテル施設間の共通業務のプラットフォーム化を引き続き推進している。 - FY2016再掲有価証券報告書
「宿泊事業所における共通業務のプラットフォーム化を推進し経営資源を共有化することにより運営業務の集約・効率化を図るなど」
共通業務のプラットフォーム化を、経営資源の共有化と運営業務の集約・効率化につなげる施策として再掲している。 - FY2016-Q3初出有価証券報告書
「引続き、ホテル事業における施設間の共通業務のプラットフォーム化を推し進めましたが」
ホテル施設間の共通業務をプラットフォーム化し、運営効率化を進める施策が初めて明示された。