アゴーラ ホスピタリティー グループ(9704)・方針再掲
政策保有株式を保有しない方針
FY2020に初出。3回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2021。直近の記載はFY2025。
3記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
政策保有株式を保有しない方針71社が書いているテーマ・逆風0社・追い風28社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに44社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている71社のうち14社を表示しています。上の文は71社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「当社は純投資目的による株式保有をしておりますが、保有目的が純投資目的以外である投資株式、政策保有株式は保有しておりません。」
純投資目的以外の政策保有株式を保有していないとの現状と、一定条件下では保有し得る判断基準を継続して記載している。 - FY2021再定義有価証券報告書
「当社は純投資目的による株式保有をしておりますが、保有目的が純投資目的以外である投資株式、政策保有株式は保有しておりません。取引先との安定的、長期的な取引関係の構築、業務提携、または協働ビジネス展開の円滑化および強化等の観点から、当社グループの中長期的な企業価値向上に資すると判断される場合、中長期的な視点で企業価値向上につながるか、または当社の株式保有の意義が損なわれないかを当社判断基準とした上で、当該取引先等の株式等を政策保有株式として保有する場合があります。」
政策保有株式を現時点では保有していないとの記載を維持しつつ、企業価値向上等の条件を満たす場合には政策保有株式を保有し得る判断基準を追加している。 - FY2020初出有価証券報告書
「当社は純投資目的による株式保有をしておりますが、保有目的が純投資目的以外である投資株式、政策保有株式は保有しておりません。」
純投資目的以外の投資株式および政策保有株式を保有していないことを、株式保有に関する方針・現状として初めて記載している。