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アイ・エス・ビー(9702)・方針再掲

企業結合会計基準等の適用

FY2016-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2016。

2記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016-Q3 – FY20162016: 120162017: 12017
同じテーマの他社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに13社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている25社のうち14社を表示しています。上の文は25社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2016再掲有価証券報告書

    「「企業結合に関する会計基準」、『連結財務諸表に関する会計基準』及び『事業分離等に関する会計基準』等を、当連結会計年度から適用し」

    企業結合会計基準等の適用を継続しており、年次では営業利益、経常利益、税金等調整前当期純利益がそれぞれ24,700千円減少した影響も開示している。
  2. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日。以下「企業結合会計基準」という。)、「連結財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第22号 平成25年9月13日。以下「連結会計基準」という。)及び「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日。以下「事業分離等会計基準」という。)等を、第1四半期連結会計期間から適用し、支配が継続している場合の子会社に対する当社の持分変動による差額を資本剰余金として計上するとともに、取得関連費用を発生した連結会計年度の費用として計上する方法に変更いたしました。」

    第1四半期連結会計期間から企業結合、連結財務諸表、事業分離等に関する会計基準等を適用し、持分変動差額と取得関連費用の計上方法を変更している。なお、当第3四半期累計期間の財務諸表への影響額はない。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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