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アイ・エス・ビー(9702)・事実再掲

情報サービス事業の単一セグメント

FY2016-Q2に初出。15回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。

15記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q3 – FY2023-Q32016: 220162017: 320172018: 220182019: 420192020: 120202021: 120212022: 120222023: 12023
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに7社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「セグメント別の業績は次のとおりであります。」

    情報サービス事業とセキュリティシステム事業の2報告セグメント体制を継続している。
  2. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「セグメント別の業績は次のとおりであります。」

    情報サービス事業とセキュリティシステム事業の2報告セグメント体制を継続し、両セグメントの業績を開示している。
  3. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「(情報サービス事業) 情報サービス事業は、新規顧客の獲得、人手不足に対応した業務の効率化や、5G関連業務等が堅調に推移いたしました。」

    報告セグメントとして情報サービス事業とセキュリティシステム事業の2区分を継続し、両事業の業績を開示している。
  4. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「セグメント別の業績は次のとおりであります。」

    情報サービス事業とセキュリティシステム事業の2報告セグメント体制を継続している。
  5. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「セグメント別の業績は次のとおりであります。」

    情報サービス事業とセキュリティシステム事業の2報告セグメント体制を継続し、両セグメントの業績を開示している。
  6. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「セグメント別の業績は次のとおりであります。」

    情報サービス事業とセキュリティシステム事業の2報告セグメント体制を継続し、両セグメントの業績を開示している。
  7. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「セグメント別の経営成績は次のとおりであります。」

    情報サービス事業とセキュリティシステム事業の2報告セグメント体制を継続し、両セグメントの業績を開示している。
  8. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループの報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。当社グループは、主たる事業内容別に、「情報サービス事業」「セキュリティシステム事業」に分類し、当該事業を報告セグメントとしております。」

    情報サービス事業とセキュリティシステム事業の2報告セグメント体制を継続している。
  9. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「セグメント別の業績は次のとおりであります。」

    情報サービス事業とセキュリティシステム事業の2報告セグメント体制を継続し、両セグメントの業績を開示している。
  10. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社グループは、情報サービス事業ならびにこれらの付帯業務の単一セグメントでありましたが、当連結会計年度における株式会社アートおよび同社の子会社であるアートサービス株式会社の連結子会社化に伴い、報告セグメントを「情報サービス事業」と「セキュリティシステム事業」に変更しております。」

    株式会社アート等の連結子会社化に伴う2報告セグメント体制を年次報告書でも継続している。
  11. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、「情報サービス事業ならびにこれらの付帯業務」の単一セグメントでありましたが、第1四半期連結会計期間における株式会社アートおよび同社の子会社であるアートサービス株式会社の連結子会社化に伴い、報告セグメントを「情報サービス事業」と「セキュリティシステム事業」に変更しております。」

    株式会社アート等の連結子会社化に伴い、情報サービス事業とセキュリティシステム事業の2報告セグメントとする体制を継続している。
  12. FY2017-Q1再定義有価証券報告書

    「当社グループは、「情報サービス事業ならびにこれらの付帯業務」の単一セグメントでありましたが、当第1四半期連結累計期間における株式会社アートおよび同社の子会社であるアートサービス株式会社の連結子会社化に伴い、報告セグメントを「情報サービス事業」と「セキュリティシステム事業」に変更しております。」

    株式会社アートおよびアートサービスの連結子会社化を受け、従来の単一セグメントから情報サービス事業とセキュリティシステム事業の2報告セグメント体制へ変更した。
  13. FY2016再掲有価証券報告書

    「なお、当社グループは、情報サービス事業ならびにこれらの付帯業務の単一セグメントであります。」

    情報サービス事業および付帯業務の単一セグメント構成を継続している。
  14. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、情報サービス事業ならびにこれらの付帯業務の単一セグメントであるため、セグメント別の記載は省略しております。」

    情報サービス事業および付帯業務の単一セグメント構成を再掲している。
  15. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「当社グループは、情報サービス事業ならびにこれらの付帯業務の単一セグメントであるため、セグメント別の記載は省略しております。」

    情報サービス事業および付帯業務の単一セグメント構成を開示している。
一緒に動いた変遷

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報道
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