アイ・エス・ビー(9702)・施策再掲
新型コロナウイルス感染症への時差出勤・在宅勤務対応
FY2020-Q1に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2021-Q2。
6記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナウイルス感染症への対応と働き方の変革695社が書いているテーマ・逆風197社・追い風461社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。7社中2社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの698件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「テレワーク環境の整備や人材確保・育成に向けた経費の増加を吸収した」
感染症対応と新しい働き方に関連して、テレワーク環境の整備を継続している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「引き続き同感染症への対策を徹底し感染予防とともに、生産性の維持に努めてまいります。」
新型コロナウイルス感染症への対策を継続し、感染予防と生産性維持に努める方針を再確認している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「同感染症による影響は限定的ではありましたが、部門連携を図り補完のうえ、稼働率を維持する体制を取りつつ、在宅勤務やシフト勤務等を行い、感染リスクを低減する対応を取りながら生産性に対する影響を最小限に留める取り組みを行いました。」
在宅勤務・シフト勤務と部門連携によって感染リスクを低減し、生産性への影響を抑える対応を継続している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「また、在宅勤務やシフト勤務等を行い、感染リスクを低減する対応を取りつつ生産性に対する影響を最小限にする取り組みを行っております。」
在宅勤務・シフト勤務によって感染リスクを低減し、生産性への影響を抑える対応を継続している。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「同感染症による一部のプロジェクトのスタート遅れ、減員等の影響を部門連係を図り補完のうえ、稼働率を維持し、また、在宅勤務へのシフト等を行うなど感染リスクを低減しつつ生産性に対する影響を最小限にする取り組みを行いました。」
前四半期に示した時差出勤・在宅勤務対応を、プロジェクト遅延や減員の補完、稼働率維持、生産性影響の最小化に用いた実施状況として具体化している。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「また、当第1四半期における同感染症の対策として、時差出勤やITを活用した在宅勤務等を組み合わせ柔軟な対応をとることで、影響を最小限に留めております。」
新型コロナウイルス感染症への対応として、時差出勤とITを活用した在宅勤務を組み合わせ、事業への影響を最小限に留める運用を初めて記載している。