3か年中期経営計画の2年目遂行
FY2016-Q2に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2018-Q1。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2018-Q1削除有価証券報告書
「このような環境の中で、当社グループは「CREATE THE NEXT GENERATION」をテーマとした3か年中期経営計画を当期からスタートさせました。」
前計画の最終年度に関する記載はなくなり、当期から新たな3か年中期経営計画へ移行している。前計画の達成完了は明示されていない。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社グループは、当期で最終年度となる3か年中期経営計画の達成に向け取り組んでまいりました。」
3か年中期経営計画の最終年度として達成に向けた取り組みを継続している。計画達成を明示的に完了したとは記載していない。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループにつきましては、引き続き当期で最終年度となる3か年中期経営計画の達成に向け鋭意注力してまいりました。」
3か年中期経営計画が最終年度であることと、その達成に向けた注力を再確認している。 - FY2017-Q1前進有価証券報告書
「当期で最終年度となる3か年中期経営計画の大綱である、既存事業の受託開発事業において、業界の好況を逃すことなく幅広い分野において受注を取込むこと、また次代の収益源創出のため新事業への開発投資を確実に進めることに注力し、当期業績予想の達成と、将来に向けた新事業の確立と収益化を推し進めるという目標に向け、当事業年度をスタートいたしました。」
3か年中期経営計画が2年目から最終年度に移行した。既存事業の受注拡大、新事業投資、当期業績予想の達成、新事業の確立・収益化という計画の柱は維持されている。 - FY2016再掲有価証券報告書
「このような状況の中、当社グループは、当期で2年目となる3か年中期経営計画の大綱である、既存事業の受託開発事業において、業界の好況を逃すことなく幅広い分野において受注を取込むこと、また次代の収益源創出のため新事業への開発投資を確実に進めることに注力し、当期業績予想の達成と、将来に向けた新事業の確立と収益化を推し進めるという目標に向け、邁進してまいりました。」
3か年中期経営計画の2年目として、既存事業の受注拡大、新事業投資、業績予想達成、新事業の確立・収益化を引き続き重点課題としている。 - FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「このような状況の中、当社グループは、当期で2年目となる3か年中期経営計画の大綱である、既存事業の受託開発事業において、業界の好況を逃すことなく幅広い分野において受注を取込むこと、また次代の収益源創出のため新事業への開発投資を確実に進めること、以上に注力し、当期業績予想の達成と、来期以降の新事業の収益化を確かなものにしていくという目標に向け邁進しております。」
第3四半期でも、3か年中期経営計画の2年目として、既存事業の受注拡大、新事業投資、当期業績予想の達成、新事業の収益化を重点課題として再掲している。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「このような状況の中、当社グループは、当期で2年目となる3か年中期経営計画の大綱である、既存事業の受託開発事業において、業界の好況を逃すことなく幅広い分野において受注を取込むこと、また次代の収益源創出のため新事業への開発投資を確実に進めること、以上に注力し、当期業績予想の達成と、来期以降の新事業の収益化を確かなものにしていくという目標に向け邁進しております。」
3か年計画の2年目として、既存事業の受注拡大、新事業投資、業績予想達成、新事業収益化を一体の重点課題として掲げている。