アイ・エス・ビー(9702)・事実削除
研究開発活動なし
FY2016-Q3に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2018-Q1。
5記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
研究開発活動を実施していない34社が書いているテーマ・逆風19社・追い風0社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている34社のうち14社を表示しています。上の文は34社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018-Q1削除有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の金額は、35,807千円であります。」
従来の「研究開発活動なし」という状態から、当第1四半期には研究開発活動35,807千円を開示する状態へ変化している。 - FY2017-Q3削除有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ全体の研究開発活動の金額は、1億21百万円であります。」
従来の「研究開発活動なし」という記載はなく、研究開発活動の実施額1億21百万円を開示しているため、従来の状態は終了している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「該当事項はありません。」
第1四半期の研究開発活動について、該当事項はないと再掲している。 - FY2016再掲有価証券報告書
「平成28年12月期 該当事項はありません。」
当期の研究開発費については該当事項なしとする一方、受託開発以外のビジネス創造やcaretiveの製品化に関する研究開発方針・過去成果を説明している。 - FY2016-Q3初出有価証券報告書
「該当事項はありません。」
研究開発活動の欄で該当事項がないと記載している。