アイ・エス・ビー(9702)・目標再掲
来期以降の新事業収益化
FY2016-Q2に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2017-Q1。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新事業の収益化確立4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「将来に向けた新事業の確立と収益化を推し進めるという目標」
前年度に具体的な時期を示さず「将来に向けた」としていた新事業の確立・収益化の表現を維持している。 - FY2016後退有価証券報告書
「当期業績予想の達成と、将来に向けた新事業の確立と収益化を推し進めるという目標に向け、邁進してまいりました。」
新事業の確立・収益化は引き続き掲げられている一方、前四半期までの「来期以降」という表現から、具体的な時期を示さない「将来に向けた」へ表現が変わっている。 - FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「来期以降の新事業の収益化を確かなものにしていくという目標」
新事業の収益化を来期以降に実現する目標を再掲しているが、収益化完了の記載はない。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「来期以降の新事業の収益化を確かなものにしていくという目標」
新事業の収益化時期を来期以降とし、確実性を高める目標として示している。