アイ・エス・ビー(9702)・リスク対処
知的財産権訴訟・利用制限リスク
FY2016に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
4記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
第三者・自社知的財産権侵害リスク365社が書いているテーマ・逆風366社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。59社中9社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの366件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021対処有価証券報告書
「当社グループでは、リスク度合いに応じ、知的財産権に関する調査を行うとともに、知的財産権の取得・利用・管理に関する社内での教育・啓発を図り、第三者の知的財産権を侵害しないよう、また当社グループの知的財産権を適切に保全するよう努めております。」
知的財産権に関する調査、取得・利用・管理の教育・啓発を対策として明示し、第三者権利の侵害回避と自社権利の保全に取り組んでいる。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループが知的財産権に関し訴訟等を提起され、又は当社グループが自らの知的財産権を保全するため訴訟等を提起しなければならない事態が生じる可能性があります。」
知的財産権に関する訴訟、技術利用制限、損害賠償のリスクを継続して開示している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループが知的財産権に関し訴訟等を提起され、又は当社グループが自らの知的財産権を保全するため訴訟等を提起しなければならない事態が生じる可能性があります。」
知的財産権訴訟、技術利用制限、損害賠償のリスクを継続して開示している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループが知的財産権に関し訴訟等を提起され、又は当社グループが自らの知的財産権を保全するため訴訟等を提起しなければならない事態が生じる可能性があります。」
知的財産権に関する訴訟、技術利用不能、損害賠償の可能性をリスクとして列挙している。