東京會舘(9701)・事実助成金・協力金収入の未計上
助成金収入と固定資産減損損失の計上
FY2021-Q1に初出。。直近の記載はFY2024-Q2。
11記載
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- FY2024-Q2助成金・協力金収入の未計上有価証券報告書
「助成金収入 - 営業時間短縮等協力金収入 -」
前年同期に計上していた助成金収入・営業時間短縮等協力金収入が、当第2四半期累計期間の営業外収益には計上されていない。 - FY2023助成金等収入の減少と返還損の計上有価証券報告書
「営業外収益には、社員の雇用・感染症防止対策・営業時間の短縮などに対する助成金や協力金を計上した一方、当局による支給処理の過誤により助成金の一部を返還したことに伴う損失を営業外費用に計上した」
助成金収入130,533千円、協力金収入164,786千円を計上する一方、助成金返還損143,431千円を計上した。 - FY2023-Q2助成金返還損を計上有価証券報告書
「社員の雇用・感染症防止対策・営業時間の短縮などに対する助成金や協力金を営業外収益に計上した一方、当局による支給処理の過誤により助成金の一部を返還したことに伴う損失を営業外費用に計上したことなどにより、経常損失は177百万円(前年同四半期は経常損失633百万円)となりました。」
助成金95,771千円、営業時間短縮等協力金164,786千円を計上する一方、当局の支給処理の過誤に伴う助成金返還損143,431千円を営業外費用に計上した。 - FY2023-Q1助成金収入の減少・協力金収入の増加有価証券報告書
「助成金収入 271,224 64,047 営業時間短縮等協力金収入 47,340 66,504」
前年同期と比べ、助成金収入は271,224千円から64,047千円へ減少する一方、営業時間短縮等協力金収入は47,340千円から66,504千円へ増加している。 - FY2022助成金・協力金収入の通期計上有価証券報告書
「助成金収入 △659,384 協力金収入 △573,415」
当事業年度のキャッシュ・フロー計算書に、助成金収入659,384千円と協力金収入573,415千円を計上している。 - FY2022-Q2助成金・協力金収入の累計計上額増加有価証券報告書
「助成金収入 455,350 営業時間短縮等協力金収入 47,340」
当第2四半期累計期間に助成金収入455,350千円と営業時間短縮等協力金収入47,340千円を計上している。 - FY2022-Q1助成金等収入の計上有価証券報告書
「助成金収入 240,123 271,224 営業時間短縮等協力金収入 - 47,340」
当第1四半期累計期間に助成金収入271,224千円と営業時間短縮等協力金収入47,340千円を計上している。 - FY2021助成金収入の累計額増加有価証券報告書
「従業員の休業手当に対する雇用調整助成金を「助成金収入」として営業外収益に613百万円計上したことなどにより2,869百万円となりました。」
従業員の休業手当に対する雇用調整助成金を営業外収益に613百万円計上した。 - FY2021-Q3助成金収入の累計額増加有価証券報告書
「助成金収入 - 536,384」
第3四半期累計期間の助成金収入は536,384千円となり、前回開示の第2四半期累計期間417,725千円から増加している。減損損失253,227千円も計上している。 - FY2021-Q2助成金収入の累計計上有価証券報告書
「助成金収入 417,725」
当第2四半期累計期間の助成金収入は417,725千円となり、第1四半期までの計上額から増加している。減損損失は253,227千円と引き続き計上されている。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「助成金収入 240,123 / 減損損失 253,227」
当第1四半期累計期間の損益計算書に、助成金収入240,123千円と減損損失253,227千円を計上している。