東京會舘(9701)・施策再掲
新型コロナウイルス感染症の収束時期等の仮定を維持した会計見積り
FY2021-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2021-Q3。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナウイルス感染症の会計上の見積り前提69社が書いているテーマ・逆風33社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに46社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている69社のうち14社を表示しています。上の文は69社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「前事業年度の有価証券報告書に記載した「経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析」中の会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定については、重要な点において変更を行っておりません。なお、新型コロナウイルス感染症の今後の広がり方や収束時期等を含む仮定に関する情報は、「第4 経理の状況 1 四半期財務諸表 注記事項」の「(追加情報)」をご参照ください。」
会計上の見積りとその仮定に重要な変更がないこと、感染症の広がり方や収束時期等の仮定を継続していることを記載している。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症の今後の広がり方や収束時期については、前事業年度の有価証券報告書の「(追加情報)」に記載した仮定を変更しておりません。なお、当第1四半期累計期間の経営成績に基づき繰延税金資産及び固定資産の減損などの会計上の見積りの精査を行い、当該資産等を評価しております。」
感染症の広がり方・収束時期に関する前年度の仮定を維持しつつ、第1四半期の経営成績を踏まえて繰延税金資産や固定資産の減損等の見積りを精査している。