東京會舘(9701)・事実売却対象・損失額の拡大
旧鬼怒川保養所の土地・建物売却による固定資産売却損
FY2018-Q1に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2018-Q3。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
固定資産売却損の計上27社が書いているテーマ・逆風27社・追い風0社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに12社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている27社のうち14社を表示しています。上の文は27社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018-Q3売却対象・損失額の拡大有価証券報告書
「旧鬼怒川保養所等の土地及び建物等の売却によるものであります。」
固定資産売却損は6,217千円となり、従来記載の旧鬼怒川保養所の土地・建物に加えて「等」と対象範囲が記載された。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「旧鬼怒川保養所の土地、建物の売却によるものであります。」
旧鬼怒川保養所の土地・建物の売却による固定資産売却損4,795千円を引き続き計上している。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「旧鬼怒川保養所の土地、建物の売却によるものであります。」
旧鬼怒川保養所の土地・建物の売却により、当第1四半期累計期間に固定資産売却損4,795千円を計上した。