コーポレートガバナンス・コンプライアンス・CSRの継続強化
FY2016に初出。11回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに58社。
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社は、すべてのステークホルダーの皆様との共存共栄を図り、持続可能な社会の実現に貢献してまいります。」
ガバナンス、コンプライアンス、リスク管理、サステナビリティを通じて持続可能な社会への貢献を継続している。 - 2026-06-01再掲株主総会
「加えて、ステークホルダーの皆様にとって価値ある企業であり続けるため、安定的な株主還元、従業員満足度の向上、およびSDGsへの取り組みを加速させます。」
ステークホルダー価値、従業員満足度、SDGsへの取り組みを継続・加速する方針を示している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社は、今後も引き続きコーポレートガバナンスやコンプライアンス体制の充実とリスク管理体制の更なる強化を図るとともに、企業としての社会的責任を果たすべくサステナブルな社会を実現するための経営課題にも積極的に取り組んでまいります。」
ガバナンス、コンプライアンス、リスク管理、サステナビリティに関する経営課題への対応を継続している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「このような状況のなか当社は、コロナ禍により遂行が阻まれていた「現有資産の収益力を最大限に引き出す」という経営課題に対してスピード感をもって取り組むとともに、持続的成長のための「経営基盤の強化」にむけた諸施策についても積極的に取り組んでおります。」
持続的成長に向けた経営基盤の強化を進める方針を、現有資産の収益力向上と併せて再確認している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「また、創業から100年を歩んできた東京會舘が「次の100年」という長期的視点に立つとき、これまで以上に持続可能な社会の発展に向けた取組みが重要になると認識しております。この認識のもと、「経営基盤の強化」に向けた諸施策を積極的に実施しております。」
次の100年を見据え、持続可能な社会の発展に向けた取組みと経営基盤の強化を重視する方針を継続している。 - FY2023再定義有価証券報告書
「当社は、今後も引き続きコーポレートガバナンスやコンプライアンス体制の充実とリスク管理体制の更なる強化を図るとともに、企業としての社会的責任を果たすべくサステナブルな社会を実現するための経営課題にも積極的に推進してまいります。」
従来のCSR・ガバナンス強化方針を、サステナブルな社会の実現に向けた経営課題への対応として表現し直している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社は、今後も引き続きコーポレートガバナンスならびにコンプライアンス体制の充実を図るとともに、リスク管理体制の更なる強化など企業としての社会的責任(CSR)を果たす施策を積極的に推進してまいります。」
ガバナンス、コンプライアンス、リスク管理、CSRを継続強化する姿勢を再確認している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は、今後とも引き続きコーポレートガバナンスならびにコンプライアンス体制の充実を図るとともに、リスク管理体制の更なる強化など企業としての社会的責任(CSR)を果たす施策を積極的に推進してまいります。」
ガバナンス、コンプライアンス、リスク管理、CSRを継続強化する姿勢を再掲している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は、今後とも引き続きコーポレートガバナンスならびにコンプライアンス体制の充実を図るとともに、リスク管理体制の更なる強化など企業としての社会的責任(CSR)を果たす施策を積極的に推進してまいる所存でございます。」
ガバナンス、コンプライアンス、リスク管理、CSRを継続強化する姿勢を再掲している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は、今後とも引き続きコーポレートガバナンスならびにコンプライアンス体制の充実を図るとともに、リスク管理体制の更なる強化など企業としての社会的責任(CSR)を果たす施策を積極的に推進してまいる所存でございます。」
ガバナンス、コンプライアンス、リスク管理、CSRを継続強化する姿勢を再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、今後とも引き続きコーポレートガバナンスならびにコンプライアンス体制の充実を図るとともに、リスク管理体制の更なる強化など企業としての社会的責任(CSR)を果たす施策を積極的に推進してまいる所存でございます。」
ガバナンス、コンプライアンス、リスク管理、CSRを継続的に強化する姿勢。