Komori
クレオ(9698)・施策前進

SmartStageを中心としたサービス展開

FY2016に初出。4回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」は2026-05-29。直近の記載はFY2026。

4記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016 – FY2017-Q12016: 220162017: 020172018: 020182019: 020192020: 020202021: 020212022: 020222023: 020232024: 020242025: 020252026: 22026
同じテーマの他社
既存事業のプラットフォーム化による成長7社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。7社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「ITサービス管理ツール(SaaS)『SmartStage ServiceDesk』の提供開始 雇用契約管理業務に特化したクラウドサービス「SmartStage 雇用契約管理」を提供開始 人事・総務の配付業務をデジタル化する 「SmartStage 文書配付」を提供開始」

    SmartStageについて、ITサービス管理、雇用契約管理、人事・総務の文書配付という複数のSaaS・クラウドサービスの提供開始が沿革に追加された。
  2. 2026-05-29再定義株主総会

    「ブランドを「SmartStage」に統合し、顧客価値を一体訴求できる新たな成長基盤を確立してまいります。」

    SmartStageを中心とした従来のサービス展開が、ブランド統合による一体的な顧客価値訴求へと再整理された。
  3. FY2017-Q1開発投資負担の顕在化有価証券報告書

    「営業損益については、業務プロセス管理システム「SmartStage」に対する前年度の開発投資に伴う製造原価の増加などにより、前年同期比で1百万円減少いたしました。」

    SmartStageへの前年度の開発投資が継続的なサービス展開の一環として記載される一方、製造原価増加を通じて営業損益を押し下げた。
  4. FY2016初出有価証券報告書

    「ビジネス基盤サービス「SmartStage」を中心としたサービス展開に注力したことにより、前年と比較して19百万円増加いたしました。」

    メディア事業譲渡後のクレオネットワークス事業で、SmartStageを中心に展開している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
クレオの次の決算発表は2026-10-28の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-29の株主総会で、「再定義」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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