クレオ(9698)・リスク再掲
ソフトウェア品質・納期・知的財産に関する法的リスク
FY2017に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ソフトウェア品質・納期遅延・知的財産紛争による法的リスク1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再掲有価証券報告書
「さらに、ソフトウェアの瑕疵や品質、納期遅延に関する賠償責任、ライセンス等知的所有権侵害による訴訟や営業権の喪失、特許上でのトラブルなど法的リスクと損害が発生する可能性があります。」
ソフトウェア品質、納期、知的財産に関する賠償・訴訟等の法的リスクを継続して記載している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「さらに、ソフトウェアの瑕疵や品質、納期遅延に関する賠償責任、ライセンス等知的所有権侵害による訴訟や営業権の喪失、特許上でのトラブルなど法的リスクと損害が発生する可能性があります。」
ソフトウェア品質・納期・知的財産に関する賠償・訴訟等の法的リスクを継続して記載している。 - FY2017初出有価証券報告書
「さらに、ソフトウェアの瑕疵や品質、納期遅延に関する賠償責任、ライセンス等知的所有権侵害による訴訟や営業権の喪失、特許上でのトラブルなど法的リスクと損害が発生する可能性があります。」
ソフトウェアの瑕疵・品質・納期遅延による賠償責任と、知的財産権侵害や特許トラブルなどの法的リスクを明示した。