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クレオ(9698)・事実ストック収益増加と新規顧客収益減少の併存

N-CLOUDのストック収益拡大

FY2017-Q1に初出。4回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2017。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017-Q1前進FY2017-Q2再掲FY2017-Q3 – FY20172016: 220162017: 22017
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直近の記載が「その他」なのは、ほかに11社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている114社のうち14社を表示しています。上の文は114社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2017ストック収益増加と新規顧客収益減少の併存有価証券報告書

    「売上高については、各種クラウドサービスのストック収益は増加したものの、新規顧客からの収益が前年比で減少したことなどにより、前期比で12百万円減少いたしました。」

    N-CLOUD等のクラウドサービスではストック収益の増加が続く一方、新規顧客からの収益減少により、クレオネットワークス事業は通期で減収となった。
  2. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「売上高に関しては、クラウド基盤サービス「N-CLOUD」のストック収益の増加などにより、前年同期比で16百万円増加いたしました。営業利益については、上記売上高の増加などにより、前年同期比で10百万円増加いたしました。」

    N-CLOUDのストック収益増加が継続し、売上高と営業利益の増加要因として引き続き記載されている。
  3. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「売上高については、クラウド基盤サービス「N-CLOUD」のストック収益の増加などにより、前年同期比で29百万円増加いたしました。営業利益については、上記売上高の増加などにより、前年同期比で6百万円増加いたしました。」

    N-CLOUDのストック収益増加が継続し、売上高だけでなく営業利益の増加にもつながった。
  4. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「売上高については、クラウド基盤サービス「N-CLOUD」のストック収益の増加などにより、前年同期比で6百万円増加いたしました。」

    クレオネットワークス事業の売上増加要因として、N-CLOUDのストック収益増加が初めて記載されている。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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報道
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