クレオ(9698)・施策再掲
在宅勤務・感染防止策による新型コロナウイルス感染症対応
FY2020に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2021-Q3。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナウイルス感染症への対応と働き方の変革720社が書いているテーマ・逆風207社・追い風476社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。7社中2社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの724件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症対策としてテレワーク環境の構築などを行ったことにより、営業利益は前年同期比で1億24百万円の減少となりました。」
感染症対応としてテレワーク環境の構築を継続しており、その対応コストが営業利益の減少要因として示された。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症対策としてテレワーク環境の構築などを行ったことにより、営業利益は前年同期比で49百万円減少となりました。」
感染症対応としてテレワーク環境の構築を継続していることが、対応コストによる営業利益減少とともに示された。 - FY2020初出有価証券報告書
「当社グループ従業員の主要な業務であるソフトウェア開発や技術サービスの提供は在宅勤務への切り替えが比較的容易であり、例としてソリューションサービス事業においては80%の従業員が在宅勤務を行っております。」
在宅勤務への切り替え、事業所内の人の密度低減、感染防止策、ウェブ会議等により通常業務・営業活動の継続を図っている。