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決算説明資料9698クレオ情報通信・サービスその他

2027年3月期 第2四半期 決算説明会資料

第2四半期は、連結売上高が前年同期比0.2%増とほぼ横ばいにとどまる一方、営業利益は16.7%増となった。ソリューションサービス事業が増収増益を牽引したが、システム運用・サービス事業などは減収減益となった。

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決算説明資料2027年3月期 第2四半期会社の説明として取り出せた項目 9 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高7,068百万円+0.2%
営業利益527百万円+16.7%
経常利益532百万円+16.6%
純利益341百万円+15.9%親会社株主に帰属する当期純利益
営業利益率7.5%、前年同期比+1.1pt
通期業績予想
売上高
15,100百万円
営業利益
1,240百万円
経常利益
1,250百万円
純利益
820百万円
EBITDA
1,500百万円
EPS
107.64円
1株あたり配当金
56円
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
  • 利用料関連46百万円
  • ロイヤルカスタマー関連68百万円
  • 左記以外15百万円
  • システム運用・サービス事業-49百万円
  • その他事業等-5百万円
新しい施策
  • ZeeMのUI/UX刷新
  • SmartStageの機能拡充と2026年10月19日の年末調整クラウドサービスのリリース
  • アマノ社との営業連携
  • アマノ社との製品開発連携
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • EBITDA633百万円
    前年同期比+11.3%
  • 基本的な1株あたり当期純利益44.43円
    前年同期比+16.6%
  • ROE
  • 1株あたり配当金0円
  • 自己株式取得額149.9百万円
  • 自己株式取得数121,700株
セグメント別実績
  • ソリューションサービス
    売上高2,796百万円(前年比 +9.6%)
    利益574百万円(前年比 +29.0%)
  • 受託開発
    売上高1,309百万円(前年比 +1.3%)
    利益236百万円(前年比 +1.8%)
  • システム運用・サービス
    売上高909百万円(前年比 -17.8%)
    利益94百万円(前年比 -34.1%)
  • サポートサービス
    売上高2,052百万円(前年比 -2.5%)
    利益122百万円(前年比 +27.0%)
中期経営計画の目標
FY24-FY26中期経営計画を実施中。次期FY27-FY29中期経営計画は2027年5月頃に開示予定。具体的な目標数値は非開示
財務目標
ROE
通期予想10.4%
年間配当
56円/株
配当性向
40%超を目指す。2027年3月期予想52.0%
自己株式取得
取得枠金額150百万円
取得枠株数125,000百万円
unit株数株
期間2026年5月11日~11月30日
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2027年3月期 第2四半期
売上高7,068百万円(前年比 +0.2%)
営業利益527百万円(前年比 +16.7%)
経常利益532百万円(前年比 +16.6%)
純利益341百万円(親会社株主に帰属する当期純利益)(前年比 +15.9%)
営業利益率7.5%、前年同期比+1.1pt
通期業績予想売上高 15,100百万円 / 営業利益 1,240百万円 / 経常利益 1,250百万円 / 純利益 820百万円 / EBITDA 1,500百万円 / EPS 107.64円 / 1株あたり配当金 56円
セグメント別実績セグメント ソリューションサービス / 売上高 2,796百万円(前年比 +9.6%) / 利益 574百万円(前年比 +29.0%)、セグメント 受託開発 / 売上高 1,309百万円(前年比 +1.3%) / 利益 236百万円(前年比 +1.8%)、セグメント システム運用・サービス / 売上高 909百万円(前年比 -17.8%) / 利益 94百万円(前年比 -34.1%)、セグメント サポートサービス / 売上高 2,052百万円(前年比 -2.5%) / 利益 122百万円(前年比 +27.0%)
増減要因の内訳要因 利用料関連 / 金額 46百万円、要因 ロイヤルカスタマー関連 / 金額 68百万円、要因 左記以外 / 金額 15百万円、要因 システム運用・サービス事業 / 金額 -49百万円、要因 その他事業等 / 金額 -5百万円
主要KPI指標名 EBITDA / 値 633百万円 / 前年同期比 11.3百万円、指標名 基本的な1株あたり当期純利益 / 値 44.43円 / 前年同期比 16.6円、指標名 ROE / 値 非開示 / 前年同期比 非開示、指標名 1株あたり配当金 / 値 0円 / 前年同期比 非開示、指標名 自己株式取得額 / 値 149.9百万円 / 前年同期比 非開示、指標名 自己株式取得数 / 値 121,700株 / 前年同期比 非開示
中期経営計画の目標FY24-FY26中期経営計画を実施中。次期FY27-FY29中期経営計画は2027年5月頃に開示予定。具体的な目標数値は非開示
財務目標ROE 実績 非開示 / 通期予想 10.4%
年間配当56円/株
配当性向40%超を目指す。2027年3月期予想52.0%
自己株式取得取得枠金額 150百万円 / 取得枠株数 125,000百万円 / unit株数 株 / 期間 2026年5月11日~11月30日
新しい施策ZeeMのUI/UX刷新、SmartStageの機能拡充と2026年10月19日の年末調整クラウドサービスのリリース、アマノ社との営業連携、アマノ社との製品開発連携
この書類が述べていない項目(14件)
売上総利益率販管費当四半期3か月の実績通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

会社は、ソリューションサービス事業についてクラウド型利用料の継続的な伸長と顧客向けソリューション開発の受注堅調を挙げている。一方、システム運用・サービス事業ではLINEヤフーグループからの高利益案件の減少、サポートサービス事業では主要顧客の内製化による受注減を説明している。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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