シーイーシー(9692)・施策再掲
内部監査部門のデュアルレポーティングライン
FY2024に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2026。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社外監査役と内部監査による経営監視83社が書いているテーマ・逆風2社・追い風81社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに33社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている83社のうち14社を表示しています。上の文は83社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「内部監査部門の独立性および実効性を確保するための措置として、報告経路を代表取締役に留まらず、取締役会、監査等委員会ならびに経営会議においても直接報告を行う仕組み(デュアルレポーティングライン)を採用しております。」
内部監査部門の代表取締役以外への直接報告を含むデュアルレポーティングラインを継続して運用している。 - FY2025前進有価証券報告書
「内部監査部門の独立性および実効性を確保するための措置として、報告経路を代表取締役に留まらず、取締役会、監査等委員会ならびに経営会議においても直接報告を行う仕組み(デュアルレポーティングライン)を採用しております。」
内部監査部門9名による監査結果の報告先を複線化し、取締役会・監査等委員会・経営会議への直接報告とフォローアップを運用した。 - FY2024初出有価証券報告書
「内部監査部門が代表取締役のみならず、取締役会、監査等委員会ならびに経営会議においても直接報告を行う仕組み(デュアルレポーティングライン)を採用しております。」
内部監査部門の報告先を代表取締役に加えて取締役会、監査等委員会、経営会議へ広げる仕組みを導入した。