シーイーシー(9692)・方針再掲
収益認識会計基準等の適用
FY2023-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。
3記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益認識会計基準適用による収益認識方法・財務諸表残高の変更33社が書いているテーマ・逆風7社・追い風1社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに16社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている33社のうち14社を表示しています。上の文は33社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高が180,142千円増加、売上原価が158,349千円増加し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益がそれぞれ21,792千円増加しております。」
収益認識会計基準等の適用を継続し、第3四半期累計で売上高・利益への影響額を記載した。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高が288,376千円増加、売上原価が220,577千円増加し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益がそれぞれ67,799千円増加しております。」
収益認識会計基準等の適用を継続し、第2四半期累計で売上高・利益への影響額を記載した。 - FY2023-Q1初出有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、当第1四半期連結累計期間の売上高は6百万円減少、営業利益、経常利益および税金等調整前四半期純利益はそれぞれ1千万円減少しております。」
2022年2月1日開始の第1四半期から収益認識会計基準等を適用し、売上高・利益への影響額、契約資産・契約負債の表示変更を記載した。