シーイーシー(9692)・施策削除
オンライン営業・リモート開発体制による非対面事業活動
FY2021-Q2に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
5記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナ下のオンライン営業・働き方対応70社が書いているテーマ・逆風2社・追い風67社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている70社のうち14社を表示しています。上の文は70社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023削除有価証券報告書本 filing の経営成績・対処すべき課題では、オンラインセミナー、Web会議、リモート開発体制を独立した事業活動として記載しておらず、テーマの記載が消えている。
- FY2022再掲有価証券報告書
「リモート環境下での開発や営業活動の推進、オフィスにおけるソーシャルディスタンスの確保など、ウィズコロナ時代に対応した事業活動を進めてまいりました。」
リモート開発・営業活動を継続し、オフィスでのソーシャルディスタンス確保を含む非対面・感染対策型の事業活動を進めた。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「また、サービスインテグレーション事業では、情報発信サイト「ICT未来図」や販促用動画のコンテンツ、オンラインセミナーの拡充、イベントへの積極参加など、コロナ禍におけるデジタルプロモーションの強化を図り、新規顧客開拓および既存顧客の深耕に取り組みました。」
情報発信サイト、販促用動画、オンラインセミナーの拡充やイベント参加を通じ、コロナ禍に対応したデジタルプロモーションを具体化した。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループは社員およびお客様の安全確保を優先しつつ、オンラインセミナーやWeb会議を活用した営業活動の推進、リモート環境下での開発体制構築など非対面の事業活動を積極的に推し進め、最終年度にあたる第2期中期経営計画「PROMINENT」の目標達成を目指し、各種課題に取り組んでまいりました。」
オンラインセミナー、Web会議、リモート開発体制による非対面の事業活動を継続した。 - FY2021-Q2初出有価証券報告書
「当社グループは社員およびお客様の安全確保を優先しつつ、オンラインセミナーやWeb会議を活用した営業活動の推進、リモート環境下での開発体制構築など非対面の事業活動を積極的に推し進め」
新型コロナウイルス感染症下の事業活動手段として、オンラインセミナー、Web会議、リモート環境下の開発体制を新たに明示した。