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甲及び乙の適法な機関決定(具体的な機関名は非開示)株式会社シーイーシーを吸収合併存続会社、株式会社ASSOを吸収合併消滅会社とする吸収合併
決定2024年9月25日(吸収合併契約締結日)
対象期間2024年12月1日以後(合併の効力発生後)
実施2024年12月1日(予定、効力発生日)
今後効力発生日の前日までに、甲及び乙が本契約の承認及び本合併に必要な事項に関する機関決定を行う。2024年12月1日に合併の効力が発生する予定。
金額合併対価:交付なし;株式会社シーイーシーの資本金及び資本準備金の増加:なし
数量・規模ASSOの発行済株式の全て(株式会社シーイーシーが保有)
理由
ASSOは株式会社シーイーシーの完全子会社であるため、合併対価を交付しない取扱いは相当と考えている。
業績への影響
本合併後、株式会社シーイーシーの資産の額は負債の額を十分に上回ることが見込まれ、債務履行に支障を及ぼす事象の発生は現在のところ予想されていない。損益への影響額は非開示。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象となる事項 | 株式会社シーイーシーを吸収合併存続会社、株式会社ASSOを吸収合併消滅会社とする吸収合併 |
| 決定機関 | 甲及び乙の適法な機関決定(具体的な機関名は非開示) |
| 決定日 | 2024年9月25日(吸収合併契約締結日) |
| 実施日 | 2024年12月1日(予定、効力発生日) |
| 対象期間 | 2024年12月1日以後(合併の効力発生後) |
| 金額 | 合併対価:交付なし;株式会社シーイーシーの資本金及び資本準備金の増加:なし |
| 数量・規模 | ASSOの発行済株式の全て(株式会社シーイーシーが保有) |
| 業績への影響 | 本合併後、株式会社シーイーシーの資産の額は負債の額を十分に上回ることが見込まれ、債務履行に支障を及ぼす事象の発生は現在のところ予想されていない。損益への影響額は非開示。 |
| 理由 | ASSOは株式会社シーイーシーの完全子会社であるため、合併対価を交付しない取扱いは相当と考えている。 |
| 根拠となる規則 | 会社法第794条第1項、会社法施行規則第191条、会社法第796条第2項(簡易合併)、会社法第784条第1項(略式合併) |
| 今後の予定 | 効力発生日の前日までに、甲及び乙が本契約の承認及び本合併に必要な事項に関する機関決定を行う。2024年12月1日に合併の効力が発生する予定。 |
この書類が述べていない項目(1件)
関連する過去の開示
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。ASSOが株式会社シーイーシーの完全子会社であるため、合併対価を交付しない取扱いは相当と判断している。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。