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79
営業利益の前年同期比増減率(%)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
中間期(第2四半期)2023年2月1日〜2023年7月31日連結日本基準売上高26,445百万円前年比 +12.6%進捗 50.9%
営業利益3,525百万円前年比 +79.0%進捗 58.1%
経常利益3,549百万円前年比 +78.5%進捗 58.2%
純利益(親会社株主帰属)2,452百万円前年比 -29.9%進捗 58.4%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益73.00円
期末の財政状態
総資産47,585百万円
うち純資産 39,397 百万円自己資本比率 82.7%前期末比 +2.2pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業+3,095,322
投資-332,879
財務-685,703
純増減+2,076,740
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高25,382,640千円
セグメント別売上高
デジタルインダストリー事業9,052,52734.2%+9.6%
サービスインテグレーション事業17,393,45165.8%+14.3%
セグメント別利益
デジタルインダストリー事業2,109,45537.4%+7.6%
サービスインテグレーション事業3,524,35562.6%+70.5%
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高52,000百万円(前年比 +7.9%)
営業利益6,070百万円(前年比 +38.8%)
経常利益6,100百万円(前年比 +38.2%)
純利益4,200百万円(前年比 -18.9%)
業績予想の修正売上高 非開示 → 52,000百万円 / 営業利益 非開示 → 6,070百万円 / 経常利益 非開示 → 6,100百万円 / 純利益 非開示 → 4,200百万円
年間配当予想45円 → 50円(+11.1%)
業績の増減要因
主要顧客の重点投資領域に沿ったICT利活用提案が奏功し、増収となった。増益は増収、自社製品・サービスの拡販、生産性向上への継続的な取り組みによる。純利益は前年同期の投資有価証券売却益の剥落により減少した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規0社、除外0社。重要な子会社の異動なし
減損損失当期は計上なし
特別損益の内訳特別利益 なし / 特別損失 固定資産除却損 669千円
減価償却費324,735千円
受注高・受注残高デジタルインダストリー事業 受注高 8,921,498千円 / 受注残高 3,209,682千円 / 受注高前年同期比 106.3千円 / 受注残高前年同期比 101.9千円 / サービスインテグレーション事業 受注高 18,311,833千円 / 受注残高 13,235,654千円 / 受注高前年同期比 102.2千円 / 受注残高前年同期比 118.6千円 / 合計 受注高 27,233,332千円 / 受注残高 16,445,336千円 / 受注高前年同期比 103.5千円 / 受注残高前年同期比 114.9千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家・アナリスト等向け)
期末発行済株式数37,600,000
期末自己株式数3,983,860
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 中間期(第2四半期) |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2023年2月1日〜2023年7月31日 |
| 売上高 | 26,445百万円(前年比 +12.6%) |
| 営業利益 | 3,525百万円(前年比 +79.0%) |
| 経常利益 | 3,549百万円(前年比 +78.5%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 2,452百万円(前年比 -29.9%) |
| 1株当たり当期純利益 | 73.00円 |
| 自己資本比率 | 当期末 82.7 / 前期末 80.5 |
| 総資産 | 47,585百万円 |
| 純資産 | 39,397百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 3,095,322千円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -332,879千円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | -685,703千円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 25,382,640千円 |
| 通期業績予想 | 売上高 52,000百万円(前年比 +7.9%) / 営業利益 6,070百万円(前年比 +38.8%) / 経常利益 6,100百万円(前年比 +38.2%) / 純利益 4,200百万円(前年比 -18.9%) |
| 業績予想の修正 | 売上高 非開示 → 52,000百万円 / 営業利益 非開示 → 6,070百万円 / 経常利益 非開示 → 6,100百万円 / 純利益 非開示 → 4,200百万円 |
| 年間配当予想 | 45円 → 50円(+11.1%) |
| セグメント別売上高 | デジタルインダストリー事業 9,052,527千円(前年比 +9.6%) / サービスインテグレーション事業 17,393,451千円(前年比 +14.3%) |
| セグメント別利益 | デジタルインダストリー事業 2,109,455千円(前年比 +7.6%) / サービスインテグレーション事業 3,524,355千円(前年比 +70.5%) |
| 受注高・受注残高 | デジタルインダストリー事業 受注高 8,921,498千円 / 受注残高 3,209,682千円 / 受注高前年同期比 106.3千円 / 受注残高前年同期比 101.9千円 / サービスインテグレーション事業 受注高 18,311,833千円 / 受注残高 13,235,654千円 / 受注高前年同期比 102.2千円 / 受注残高前年同期比 118.6千円 / 合計 受注高 27,233,332千円 / 受注残高 16,445,336千円 / 受注高前年同期比 103.5千円 / 受注残高前年同期比 114.9千円 |
| 減価償却費 | 324,735千円 |
| 減損損失 | 当期は計上なし |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 なし / 特別損失 固定資産除却損 669千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規0社、除外0社。重要な子会社の異動なし |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有(機関投資家・アナリスト等向け) |
| 期末発行済株式数 | 37,600,000 |
| 期末自己株式数 | 3,983,860 |
| 業績の増減要因 | 主要顧客の重点投資領域に沿ったICT利活用提案が奏功し、増収となった。増益は増収、自社製品・サービスの拡販、生産性向上への継続的な取り組みによる。純利益は前年同期の投資有価証券売却益の剥落により減少した。 |
この書類が述べていない項目(5件)
売上高営業利益率配当性向株主還元方針地域別売上高重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。主要顧客の重点投資領域に沿ったICT利活用提案が奏功し、増収となった。増益は増収、自社製品・サービスの拡販、生産性向上への継続的な取り組みによる一方、純利益は前年同期に計上した投資有価証券売却益がなくなった影響で減少した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。