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%(営業利益の前年同期比)書きぶり
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どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2023年2月1日〜2023年4月30日連結日本基準売上高13,222百万円前年比 +12.0%進捗 25.9%
営業利益1,842百万円前年比 +104.6%進捗 33.2%
経常利益1,853百万円前年比 +104.2%進捗 33.3%
純利益(親会社株主帰属)1,286百万円前年比 +53.6%進捗 33.5%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益38.33円
期末の財政状態
総資産47,779百万円
うち純資産 38,013 百万円自己資本比率 79.5%前期末比 -1.0pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高デジタルインダストリー事業 4,642,497千円(前年比 +13.3%)、サービスインテグレーション事業 8,580,071千円(前年比 +11.4%)
セグメント別利益デジタルインダストリー事業 1,171,947千円(前年比 +13.2%)、サービスインテグレーション事業 1,668,336千円(前年比 +80.6%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高51,000百万円(前年比 +5.8%)
営業利益5,550百万円(前年比 +26.9%)
経常利益5,570百万円(前年比 +26.2%)
純利益3,840百万円(前年比 -25.9%)
業績予想の修正第2四半期累計 売上高 非開示 → 25,600百万円 / 営業利益 非開示 → 3,000百万円 / 経常利益 非開示 → 3,010百万円 / 純利益 非開示 → 2,070百万円 / 通期 売上高 非開示 → 51,000百万円 / 営業利益 非開示 → 5,550百万円 / 経常利益 非開示 → 5,570百万円 / 純利益 非開示 → 3,840百万円
年間配当予想45円 → 50円
業績の増減要因
主要顧客である製造業を中心にICT投資が堅調に推移し、注力事業・主力事業ともに計画より上振れ。増収による増益に加え、前年同期に計上した受注損失引当金の反動増があった。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし(該当事項はありません)
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更重要な子会社の異動:無(新規0社・除外0社)
減損損失当期計上なし(四半期連結損益計算書の減損損失は「-」)
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 固定資産除却損 454千円
受注高・受注残高デジタルインダストリー事業 受注高 4,835,739千円(前年比 +109.4%) / 受注残高 3,533,954千円(前年比 +105.7%) / サービスインテグレーション事業 受注高 10,390,860千円(前年比 +101.3%) / 受注残高 14,128,060千円(前年比 +128.2%) / 合計 受注高 15,226,600千円(前年比 +103.7%) / 受注残高 17,662,015千円(前年比 +122.9%)
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無
期末発行済株式数37,600,000株
期末自己株式数3,983,860株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2023年2月1日〜2023年4月30日 |
| 売上高 | 13,222百万円(前年比 +12.0%) |
| 営業利益 | 1,842百万円(前年比 +104.6%) |
| 経常利益 | 1,853百万円(前年比 +104.2%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 1,286百万円(前年比 +53.6%) |
| 1株当たり当期純利益 | 38.33円 |
| 自己資本比率 | 当期末 79.5% / 前期末 80.5% |
| 総資産 | 47,779百万円 |
| 純資産 | 38,013百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 51,000百万円(前年比 +5.8%) / 営業利益 5,550百万円(前年比 +26.9%) / 経常利益 5,570百万円(前年比 +26.2%) / 純利益 3,840百万円(前年比 -25.9%) |
| 業績予想の修正 | 第2四半期累計 売上高 非開示 → 25,600百万円 / 営業利益 非開示 → 3,000百万円 / 経常利益 非開示 → 3,010百万円 / 純利益 非開示 → 2,070百万円 / 通期 売上高 非開示 → 51,000百万円 / 営業利益 非開示 → 5,550百万円 / 経常利益 非開示 → 5,570百万円 / 純利益 非開示 → 3,840百万円 |
| 年間配当予想 | 45円 → 50円 |
| セグメント別売上高 | デジタルインダストリー事業 4,642,497千円(前年比 +13.3%)、サービスインテグレーション事業 8,580,071千円(前年比 +11.4%) |
| セグメント別利益 | デジタルインダストリー事業 1,171,947千円(前年比 +13.2%)、サービスインテグレーション事業 1,668,336千円(前年比 +80.6%) |
| 受注高・受注残高 | デジタルインダストリー事業 受注高 4,835,739千円(前年比 +109.4%) / 受注残高 3,533,954千円(前年比 +105.7%) / サービスインテグレーション事業 受注高 10,390,860千円(前年比 +101.3%) / 受注残高 14,128,060千円(前年比 +128.2%) / 合計 受注高 15,226,600千円(前年比 +103.7%) / 受注残高 17,662,015千円(前年比 +122.9%) |
| 減損損失 | 当期計上なし(四半期連結損益計算書の減損損失は「-」) |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 非開示 / 特別損失 固定資産除却損 454千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし(該当事項はありません) |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 重要な子会社の異動:無(新規0社・除外0社) |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 無 |
| 期末発行済株式数 | 37,600,000株 |
| 期末自己株式数 | 3,983,860株 |
| 業績の増減要因 | 主要顧客である製造業を中心にICT投資が堅調に推移し、注力事業・主力事業ともに計画より上振れ。増収による増益に加え、前年同期に計上した受注損失引当金の反動増があった。 |
この書類が述べていない項目(10件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高減価償却費重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。主要顧客である製造業のICT投資が堅調に推移し、注力事業・主力事業が計画を上回ったことに加え、前年同期に計上した受注損失引当金の反動増があったため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。